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過去記事一覧 (2018 年)

2 月

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次世代標準仕様「FHIR」は何を変えるか

「iOS 11.3」が病院の患者情報と直結、iPhoneとモバイルヘルスの未来予想図

「iOS 11.3」に搭載する機能の1つとして、Appleはヘルスケアアプリを刷新する予定だ。これによって米国のiPhoneユーザーは自分の健康記録にアクセスできるようになる。他の企業もこの流れに追随する可能性がある。

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注目すべき米国の医療ITトレンドを専門家が予測

2018年の医療ITトレンド4選、ブロックチェーンや人工知能はいよいよ実用段階へ

2018年、米国の医療機関はブロックチェーンの応用と人工知能(AI)の活用拡大に備えることになるだろう。電子医療記録(EHR)ベンダーによるデータ分析技術の発展も拡大するかもしれない。

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VR導入事例

HoloLensで遠隔地の医師も参加した外科手術成功

Microsoftの「HoloLens」による仮想現実を使って海外の医師がサポートする手術が行われた。

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従業員の健康管理は重要な経営課題

次に来そうな健康増進テクノロジー7選 チャットbotやIoTは「健康経営」に効果あり

少子高齢化の時代、従業員の健康管理は企業の重要課題といえよう。チャットbotやウェアラブルデバイス、DNA検査キットなど、テクノロジー主導の健康増進プログラムについて、次に来そうなトレンドを紹介する。

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0.5歩先の未来を作る医療IT

医療現場の「働き方変革」を加速する2018年度診療報酬改定 鍵は「医療クラーク」か

2018年度の診療報酬改定の基本方針に「働き方改革」のテーマが盛り込まれています。これを機に医師事務作業補助者(医療クラーク)の配置、活用が期待されています。

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医療用コネクテッドデバイス市場も拡大

医療現場のIoT活用が医療の質も病院経営も改善する、5つのメリットとは

医療現場でIoT(モノのインターネット)を利用するメリットは、患者の生体情報を遠隔モニタリングしたり、院内の医療機器の場所を追跡したりと、さまざまだ。特筆すべき5つのメリットについて解説する。

1 月

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歯科医自身が「FileMaker」で構築

「全くの初心者だった」 歯科医が開発した補綴治療計画ツールに込める思い

恵愛歯科クリニックが「FileMaker Pro」で独自開発したソフトウェア「Owlview(アウルビュー)」。なぜ歯科用ソフトウェアを院長自身が開発したのか。工程や費用はどうだったのか。院長の杉原 新氏に聞いた。

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医療機関やDellの事例から学ぶ

「予測分析にはビッグデータが不可欠」という“常識”を疑え

データ量が多いからといって、必ずしも予測分析の精度が上げるわけではない。データを予測モデルに適用する前に、データを吟味して理解することが肝要だ。

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日本腎臓学会のテキストマイニング事例

医師が論文検索に「TensorFlow」活用、人間なら心が折れる作業も深層学習で効率化

医師が診療ガイドラインを策定するための論文検索に深層学習を活用した。用いたのはGoogleが開発した「TensorFlow」。人間の労力を減らし、人間が見落としていたものを発掘するなどの効果が得られた。

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新薬開発を加速するテクノロジー

モバイルヘルス(mHealth)とは? ウェアラブルデバイスの進歩が新薬開発を加速

新薬開発の分野においても、スマートフォンやウェアラブルデバイスは重要なツールだ。これらを活用して治験参加者の負担を減らし、治験に参加しやすい環境を提供する取り組みが進んでいる。

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北米放射線学会(RSNA 2017)トピックス

「価値に基づく画像診断」にはAIを使いこなす放射線科医が不可欠 AIへの熱狂と現実

第103回北米放射線学会(RSNA 2017)では、人工知能(AI)と深層学習(ディープラーニング)が注目を集めていた。PACS(医用画像管理システム)やVNA(Vendor Neutral Archive)も相変わらず関心の高い話題だった。

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0.5歩先の未来を作る医療IT

2018年診療報酬改定に向けて議論進む「遠隔診療」が集患にも“効果あり”な理由

2018年の診療報酬改定では、遠隔診療で医学管理料が算定できるようになるかどうかが注目されています。遠隔診療関連で新設となる点数の要点を解説します。併せて遠隔診療が集患にも効果を発揮する理由を考察します。

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