TechTargetジャパン

アカウント管理の日々から解放
社外とも簡単データ共有、「東映アニメーション」のアニメ制作を下支えするツールとは
数々の人気アニメーションや映像作品を手掛ける東映アニメーションは、ファイルサーバの運用管理やバックアップに課題を抱えていた。その課題をどのように解決したのだろうか。(2017/4/12)

東京ダイヤモンド工具製作所「UnitBase」事例
ユーザー企業が向かうべき内製化、ノンプログラミング開発ツールの導入現場を取材
東京ダイヤモンド工具製作所の社員数は約300人、システム担当はたった1人。業務効率化が課題の同社が選んだセルフサービス開発ツールは、kintoneやSalesforceではなくUnitBaseだった。(2017/3/21)

外出先でもビデオ会議に集中するには
いつかは来る、もう体験済み? スマホで会社のビデオ会議に参加する際のTips
モバイル向けのビデオ会議システムがあれば、遠隔地から会議に参加するハードルが下がるかもしれない。スマートフォンでビデオ会議に参加するとき、コミュニケーションを円滑にするには幾つかのコツがある。(2017/2/21)

451 Researchの調査
クラウドの普及で、企業内コミュニケーションの形にも変化の兆し
デジタルトランスフォーメーションに向けた取り組みが広まりつつある。一部の企業にとって、その中心にあるのは企業向けコラボレーションだ。(2017/2/17)

成功事例から考える「働き方変革」【第3回】
どこでも“セキュアに働ける環境”の構築術、鍵を握る2つのITツールとは
ITを活用した働き方変革を進めるときに、大きな課題になる「セキュリティ」。モバイルデバイスやクラウドサービスをセキュアに使う方法を紹介する。(2017/2/13)

第2回:成功事例から考える「働き方変革」
“コラボレーション”が働き方変革の起爆剤 ツールから始める業務効率化術
チャットやWeb会議、ビデオ会議などコラボレーションツールは豊富にあり、それぞれ適している場面がある。適材適所のツール活用で、ワークスタイル変革を1歩前進させることができる。(2017/1/24)

オンプレミスとクラウド、どっちを選ぶ?
ビデオ会議に必要なのは“堅牢さ”か“柔軟性”か、最適サービスの見極め術
最適なビデオ会議製品は、企業規模や使用用途によって異なる。本稿は、中小企業から大企業までの最適なビデオ会議について紹介する。(2016/12/20)

成功事例から考える「働き方変革」【第1回】
ワークスタイル“改善”で終わってない? 本当の「変革」に必要な3つの要素とは
モバイルやWeb会議、仮想デスクトップを導入したものの、ワークスタイル“変革”ではなく“改善”で止まっていないだろうか。問題を根底から解決し、働き方を変革する方法を紹介する。(2016/11/21)

kintone cafe、JAWS-UGに積極参加
ヤマハ発動機がコールセンターをクラウド化、成功の秘訣はコミュニティー活動にあり
ヤマハ発動機は販売店や卸売業者からの注文や問い合わせを受けるためのコールセンターをクラウド化した。同社はクラウドサービスの導入に積極的なだけでなく、コミュニティー活動にも力を入れている。その訳とは。(2016/10/11)

テレワークの運用ルールと評価制度を考える【第6回】
シンプルで安全に、中堅・中小企業にベストなテレワーク製品導入ガイド
テレワークを実現するために最低限必要なシステムは何だろうか。中堅・中小企業向けに、費用が安くて簡単に運用できる具体的な製品について解説する。(2016/9/29)

成熟市場にも変化
ユニファイドコミュニケーションツールを通話機能重視でランキング、“リーダー”を維持した4社?
Gartnerによるユニファイドコミュニケーション(UC)の2016年のマジッククアドラントは、通話機能が重視されたことでベンダーの配置に変化が現れた。(2016/9/5)

紙の伝票が当たり前の社内をIT化
おしぼり業界の革命児、藤波タオルサービスがkintoneによる情報共有を根付かせるまで
日本のおもてなし文化の1つであるおしぼりを中核事業に据える藤波タオルサービスは、ITを活用して社内に情報共有文化を根付かせた。適したツール選びやツールの活用を浸透させるまでにはさまざまな工夫があった。(2016/7/25)

ガートナーが予測
ユニファイドコミュニケーションで社内の“壁”を撤廃、今後は仮想秘書が付く時代に?
スマートフォンやクラウドを背景に着実な広がりを見せるユニファイドコミュニケーション。今後、日本での普及はどうなるのか、ガートナーに今後の展望を聞いた。(2016/7/14)

「kintone hive vol.3」レポート【後編】
情シスだからできた、kintoneの広く深い活用方法をDeNA、京王電鉄バスに学ぶ
業務アプリケーション開発用PaaS「kintone」によって、年間5000件に及ぶアカウント管理業務を自動化したDeNA、業務効率化の文化を根付かせた京王電鉄バスの事例をお伝えする。(2016/6/14)

「kintone hive vol.3」レポート【前編】
東急電鉄がシェアオフィス事業でkintone活用、増加する“業務部門主導IT”とは?
業務アプリケーション開発用PaaS「kintone」。東急電鉄がシェアオフィス事業で、ANA成田エアポートサービスが塩漬けのまま更新し続けてきた業務システムの刷新でkintoneを導入した事例をお届けする。(2016/6/9)

ユニファイドコミュニケーションの一部の機能から導入
「UC機能を卓上電話で利用」、パナソニック新製品は中小企業のコミュニケーションを変えるか
中堅・中小企業では、従来型の電話を使ってユニファイドコミュニケーションを導入する流れがきているようだ。パナソニック新製品の機能とは。(2016/6/8)

学習ポータルサイトとしてグループウェアを活用
立命館宇治中高が「無料グループウェア」でアクティブラーニングに挑戦、その中身とは?
生徒1人1台のタブレット環境を生かすべく、無料のグループウェアを使って学習ポータルサイトを構築したのが立命館宇治中学校・高等学校だ。その選定理由や活用方法とは。(2016/5/30)

話題のITベンダーに学ぶIT製品選定のポイント【Sansan編】
「社内メールはほぼゼロ」――Sansanのちょっと不思議なコミュニケーション環境とは
Sansanは「働き方の革新」を実現するために、5種類のWeb会議アプリを使っている。どのように使い分けているのだろうか。(2016/3/22)

戦いの場はクラウドに移行
「Cisco vs. Microsoft」、あなたの企業に向いているユニファイドコミュニケーションの選び方
2015年12月にクラウドでのコラボレーション機能を強化する計画を発表したCiscoとMicrosoft。両社の製品は重複する機能も多いが企業はどのような観点で製品を選べばいいのだろうか。(2016/3/10)

セキュリティリスクを考える
オープンソースのコラボツールは危険? 安心して使うための4つの要件
オープンソースコラボレーションにはリスクが伴う。考慮すべきオープンソースのセキュリティ要件およびセキュリティとサポートの責任の所在について検討しよう。(2016/3/9)

主要9ベンダーの製品を比較
「サービスとしてのユニファイドコミュニケーション」主要製品を調査して分かった選択のポイントとは
次世代のUCとして注目されている「サービスとしてのUC」(UCaaS)。本稿では、事業規模やサポート、サードパーティー製アプリとの統合などの4つを基準に、製品を調査した。(2016/3/1)

kintoneでベテランのノウハウをツール化
「あの人じゃないと分からない」をなくす、中小企業こそできる案件管理システム作成術
今野製作所は1961年創業の老舗企業だ。「油圧爪付きジャッキ」の受注設計生産で業績を回復した秘策は、ベテラン営業の顧客要求の引き出しノウハウをkintoneで可視化し、情報共有するシステムを作ったことにある。(2016/2/29)

話題のITベンダーに学ぶIT製品選定のポイント【サイボウズ編】
どこからでも会議に参加、オフィス移転でサイボウズが全面採用したUCシステムとは
サイボウズは、2015年7月の東京オフィス移転に合わせてUCシステムを刷新した。どのようなシステムを導入し、働き方はどのように変わったのだろうか。(2016/2/22)

2015年記事ランキング(仮想化/クラウドインフラ編)
ユーザー企業 vs. SIer、それぞれが注目する仮想化/クラウドのトピックは?
仮想化/クラウドインフラでは2015年にどのような話題が注目されたのでしょうか。ユーザー企業とSIer、それぞれの記事ランキングから「売りたい製品」「買いたい製品」を探ります。(2015/12/31)

介護スタッフ間の円滑な情報共有を実現
地域包括ケアシステムの課題解決を目指し、愛媛県西予市が採用したクラウドとは?
慢性的な介護関連職の人材不足に悩む愛媛県西予市。同市は課題解決のためにクラウドサービスを採用した。その取り組みを紹介する。(2015/12/22)

生徒に少し早い会社体験
もうメールでは無理――品川女子学院がコミュニケーション手段を見直した理由
「社会で活躍する女性を育てたい」という考えの下で教育を実践している品川女子学院。校内でのIT活用にも積極的に取り組んでいる。今回はコミュニケーションにフォーカスして取り組み内容を取材した。(2015/12/8)

「cybozu.com カンファレンス 2015 東京」事例リポート
業務を年間1万時間効率化、サイバーエージェント他2社のkintone活用法
クラウド型業務アプリケーション開発プラットフォーム「kintone」の国内での利用が加速している。サイバーエージェント、NKアグリ、中島工業の3社の事例をリポートする。(2015/11/17)

日立システムズとサイボウズが対談
情シス進化論:今求められる、情シス部門のワークスタイル変革とは
多くの企業でワークスタイル変革が進む中、今後は情報システム部門の変革が求められる。システム開発・運用担当から各部門の業務を共に創造する存在へ――“情シス部門のワークスタイル変革”で企業が変わる。(2015/10/14)

ユーザー企業/組織の読者が選んだ、2015年上半期記事ランキング(クラウド編)
AWSの次の選択肢を求めてる? 2015年上半期、クラウドで最も読まれた記事は
2015年上半期に公開したクラウド関連の記事ランキングを紹介します。うち半分はIaaS比較に関する記事がランクインしました。(2015/8/14)

Japan IT Week春 2015リポート
実現しつつある「メール不要時代」 最新グループウェアの新機能とは
国内のグループウェア製品の動向はどうなのか。2015年5月11日〜13日に開催された第7回クラウド コンピューティングEXPOで出展していた、主要なベンダーのブースを紹介する。(2015/6/8)

kintoneユーザー企業3社の事例を紹介
サイバーエージェント経理部門が本気で進めた“脱Excel”、「kintone」は代替できたか
クラウド型業務アプリケーション開発プラットフォーム「kintone」が、国内での支持を得てきている。サイバーエージェント、関西、AmidAの3社の事例をリポートする。(2015/6/3)

NEWS
「kintone」と「Dropbox」、案件情報とデータをひも付ける連係プラグインを今秋提供
サイボウズが、オンラインストレージサービスを提供しているDropbox Japanとエンタープライズ分野において業務提携を発表した。(2015/4/9)

個別開発に比べコストが数分の1に
通常数千万円の開発案件に「kintone」を適用、SIerの下克上は可能か?
ノンプログラミングで業務アプリケーションを作成し、そのままクラウド上で運用できるサイボウズの「kintone」が、基幹系システムのフロントの在り方を変えた。kintone導入で実績を持つ新興SIerのアリーナシステムに聞いた。(2014/8/7)

読者の「知りたい」にベンダーが答える!
中堅・中小企業が今こそ注目すべき業務アプリとは?
さらなる成長に向けて業務アプリケーションを導入する中堅・中小企業が増えている。売り上げ拡大への貢献や低コスト、業務効率化など、中堅・中小企業が注目する業務アプリケーションの条件を明らかにする。(2013/10/15)

クラウド時代の開発製品紹介:サイボウズ編
業務を改善するノンプログラミングPaaS「kintone」を解剖する
カスタマイズ機能や基幹システムとの連携機能を搭載するなど、業務への適用範囲を拡大し続けているkintone。大企業での導入事例も増えているというkintoneのコンセプトや特徴を解説する。(2013/8/16)

無停止運用と仮想化を同時に実現するソフトウェアFT
企業事例が実証する無停止運用システム構築のポイント ――高信頼性対策&低コスト両立の最適解とは
ビジネスアプリケーションのマネージドサービスを主に中小企業向けに低価格で提供するジェイテック。サービスの競争力と採算性を両立するため選んだのは日本ストラタステクノロジーの「Stratus Avanceソフトウェア」だった。(2013/2/8)

100〜1000人で利用したら幾ら掛かる?
【徹底比較】クラウド型グループウェア4サービスのライセンス費用
「Google Apps」「サイボウズOffice on cybozu.com」「Garoon on cybozu.com」「desknet’s on Cloud」のライセンス費用をまとめるとともに、ユーザー数に応じたライセンス費用を比較する。(2012/9/21)

企業向けシステムを構築するパブリッククラウド【イベントリポート】
使えるSaaSが充実していた2012年クラウドEXPO
最大の特徴は「すぐに使える業務アプリのSaaS」が増えていたことだ。ただ、グループウェアやワークフローなど既存業務をクラウドに置き換えたサービスは依然として多い。(2012/5/22)

NEWS
サイボウズ、グループメーラー「メールワイズ」のクラウド版を発表
サイボウズは、複数の従業員間で効率的なメール対応を可能にするサービス「メールワイズ」を同社開発のクラウド基盤上で提供すると発表。6月4日にβ版の提供を開始する。(2012/5/9)

ホワイトペーパーレビュー
スマートフォンアプリ開発の最新動向が分かる3つのホワイトペーパー
複数OSのアプリ開発の効率化や既存業務システムの活用など、スマートフォン向けアプリケーション開発を取り巻く最新動向を示した3つのホワイトペーパーを紹介する。(2012/4/23)

【IFRS】5社が12月期に変更
IFRS適用で決算期を変更、8社が予定
花王や東洋ゴム工業、JUKI、サイボウズなど8社がIFRS適用などを理由に決算期を変更した。(2012/3/23)

PaaSを3つに分類
注目のPaaSを一挙に紹介! 〜Cloud Foundry、OpenShift、Herokuなど
Cloud FoundryやOpenShift、Herokuなど、今注目のPaaSを一挙に紹介する。主要コンポーネント、対応言語やデータベース、想定用途などをまとめた。(2012/3/21)

サイボウズユーザー企業が語った本音
グループウェア移行企業が語るクラウド移行の苦労とメリット/デメリット
グループウェアをオンプレミスからクラウドへと移行した2社。クラウドへの移行の理由は何だったのか。移行時の苦労と工夫、クラウドのメリット/デメリットを語った。(2012/3/12)

医療機関のIT導入事例:クラウド型情報共有ツール「サイボウズLive」
情報共有で在宅医療の質の向上に取り組む「睦町クリニック」
在宅医療サービスの質の向上には、スタッフ間の円滑な情報共有が不可欠である。睦町クリニックはサイボウズのグループウェア「サイボウズLive」を利用し、その実現に取り組んでいる。(2012/2/14)

Google Appsの企業利用を考える【第7回】
導入企業に聞くGoogle Appsのメリットと導入時の注意点
着々と増えているGoogle Apps導入企業。最終回ではユーザー企業に導入の経緯や効果、また導入時に困った点を聞いた。Google Apps導入検討の参考にしていただきたい。(2012/2/9)

Google Appsの企業利用を考える
既に300万社以上が利用しているというGoogle Apps for Business。基本機能や拡張製品を紹介するとともに、Googleおよびユーザー企業への取材を通してGoogle Appsの企業利用の際の注意点を探る。(2012/2/7)

Google Appsの企業利用を考える【第6回】
作り込んだ既存ワークフローの移行を支援するGoogle Apps拡張製品
Google Appsには単体機能としてワークフローは実装されていない。しかし、特に国内では作り込んだワークフローをグループウェア上で構築している企業は多いだろう。代表的なワークフロー拡張製品を紹介する。(2012/1/13)

Google Appsの企業利用を考える【第5回】
クラウド移行の不安を解決するGoogle Apps拡張セキュリティ製品
これまでのグループウェア環境からGoogle Appsに移行を考える場合、やはりセキュリティ要件に懸念が残る企業は少なくない。本稿では代表的なセキュリティ拡張製品を紹介する。(2011/12/27)

クラウドガバナンス座談会【前編】
2011年クラウド業界を振り返る 〜IaaSの発展、混沌としたPaaS業界の行方
2011年は日本においてIaaSが非常に発展した年だった。専門家8人が、2011年印象に残ったクラウドサービス、今後注目のPaaS、事業継続におけるクラウドの活用について語り合った。(2011/12/27)

会社を元気にする次世代アプリケーション【第1回】
マーク・ベニオフ氏が出資、経費精算を極めた「Concur」の機能を見る
企業に浸透しつつある次世代アプリケーションを紹介する。連載第1回ではクラウド、スマートフォンを活用し、経費精算の効率性や透明性を高める「Concur」を取り上げる。(2011/12/14)