2008年07月15日 00時00分 UPDATE
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企業力向上の切り札となるか?SaaSが加速させる企業のシステム導入

もはやシステム導入の当たり前の選択肢となったSaaS。ここではSaaSをテーマにしたコンテンツをまとめて紹介。SaaS導入の注意点、投資対効果、そしてSaaSに適した業務分野とは。

[ITmedia]

企業コンピューティングに着実に普及するSaaS

SaaS導入の注意点は企業戦略としての要件を見極めること

企業における新規アプリケーション展開の選択肢の1つとしてSaaSの重要性が増している。競争優位に必要な俊敏性を獲得するために、企業はSaaSを適材適所で活用していくべきだ。


所有するのではなく「サービス」として使う

実用期を迎えたSaaS――ユーザーが語る実際の導入効果 「何が変わったのか?」

SaaSはもはやバズワードではなく、実用期を迎えている。SaaS普及の背景には何があるのか。投資効果はどこに出るのか。実際に導入した企業のインタビューを交えながら、Webキャストで分かりやすく解説。(本コンテンツは2007年10月17日に掲載されたものです)


真にユーザーが満足できるアプリケーションとは?【前編】

SaaSが脚光を浴びる理由

近年のIT業界では「SaaS(Software as a Service:サービスとしてのソフトウェア)」が急激に脚光を浴びるようになった。しかし一方で、SaaSという言葉だけが独り歩きしている傾向も見られている。そこで今回は、日本やビジネス業界を取り巻く環境変化などを含め、あらためて「SaaSとは何なのか」について見直してみたいと思う。(本コンテンツは2007年3月26日に掲載されたものです)


真にユーザーが満足できるアプリケーションとは?【後編】

SaaSの質と信頼性――その判断基準とは?

SaaSは情報管理の変革期を迎えた日本企業にとって、もはや必要不可欠な存在となっている。しかし実際には、この新たなトレンドに対して数多くの疑問や迷いを持っている企業も少なくない。そこで後編では、SaaSにおいて懸念される事柄や、実際に導入すると企業にどのようなメリットがあるのか、事例を交えて紹介しよう。(本コンテンツは2007年4月17日に掲載されたものです)


3分で分かるWebコラボレーション

SaaSの実力徹底検証──投資対効果は果たしてどれだけアップする!?

社内構築型ソフトウェアとSaaSモデルを徹底比較。世界No.1シェア、2万8000社の導入実績を誇るWebコラボレーションツールを例に、SaaSモデルの利用でどれだけ投資対効果に差が出るか、具体的な金額をお見せしよう。


株式会社JIEC提供

SaaSに適した業務分野の視点で考える〜内部統制におけるSaaS利用の有効性〜

企業力向上のためにSaaSはどのように役立つのか? SaaSが適している業務分野とは?


NECビッグローブ株式会社提供

顧客をつかむ! 文書セキュリティの提案例 ─SaaS型サービスによるシステム活用のご紹介

BIGLOBEのSaaS型「ドキュメントコントロールサービス」ではWebAPIを公開。これを利用すると、顧客のセキュリティ・ニーズに応えるさまざまなシステム提案が可能になる。