2012年04月27日 14時00分 UPDATE
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「協調開発」実現の秘訣製品開発をより加速する組み込みソフトウェア開発最前線

競争圧力や移り変わる顧客の要望に対応するために、製造メーカーはより複雑な製品を短期間で開発することが求められている。組み込みソフトウェア開発における課題を解決へと導くコンテンツを5本紹介する。

[ITmedia]

新着ホワイトペーパー

日本アイ・ビー・エム株式会社

モノづくりのソフトウェア開発とハードウェア開発をシステムズ・エンジニアリングでスムーズに協調

ますます複雑化する製品開発。課題が増える中、その課題を解決しながら、さらに迅速な開発も求められている。ベストプラクティスとプロセスサポートを迅速に導入し、全体を体系化し、日常の働き方の意義をさらに高める。そのようなことができるのだろうか?


日本アイ・ビー・エム株式会社

自動車業界向け機能安全ISO26262対応は進んでいますか? 車載用システムの構築を実現するための新アプローチ

2012年、自動車業界に特化した機能安全国際規格ISO26262が発行され、その対応への要求がより一層厳しくなった。今後、このようなコンプライアンス対応のためには、開発のプロセスの簡素化とコストの削減を実現する新しいアプローチが必要ではないだろうか。


日本アイ・ビー・エム株式会社

モノづくりのハードウェアとソフトウェアの協調開発において、製品開発をより加速するための秘訣とは?

ハードウェアとソフトウェアを組み合わせる手法が、革新的製品の次世代の波を引き起こしている。 製品は複雑化し、市場からの要求はどんどん高度化し、大きな課題となっている。競争力を向上するモノづくり開発を実現するための「協調開発」の実現への秘訣を紹介する。


日本アイ・ビー・エム株式会社

AUTOSARによる開発をIBM Rationalソフトウェアで管理

自動車開発向けライフサイクル管理のための統合ソリューション。AUTOSAR関連のワークフローや資産をエンジニアリングライフサイクル内で効率よく管理できる、IBM Rationalとは?


日本アイ・ビー・エム株式会社

鉄道業界の信号システム事例──ハードルを乗り越えて、製品化までの時間を40%短縮した導入事例

線路内や電車内に設置される信号システムを世界各国に提供する大手鉄道向け信号システムのプロバイダー、インベンシス・レール・ディメトロニック。 製品化までの時間を40%短縮し、製品開発に伴うコストやリスクを削減した事例を紹介。