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2013年05月31日 00時00分 UPDATE
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知的生産性向上で企業の成長を支援「攻めの経営」を実践、企業に求められるERPの最新機能

企業の成長を実現するには管理会計の実践と知的生産性の向上が必要だ。その管理会計の高度化を実現するのがERP。受け身ではない「攻めの経営」を可能にするERPの管理会計機能を紹介する。

[ITmedia]

 中堅・中小企業の多くは急激に変化する市場環境に対応しながら、いかに継続的に企業を成長させていくかが大きな課題となっている。継続的な企業成長に向けては常に競争力を高め、優位性を保持していくことが求められる。そのために重要となるのが経営に価値をもたらす知的生産性の向上だ。

 知的生産性を高めるためには管理会計を実践し、全社的な経営情報を商品開発や販売企画、セールスなどあらゆる業務に直結させる仕組みが必要となる。こうした業務改革の推進役として重要な役割を果たすのが財務・経理および人事・総務部門である。これらの管理部門が情報発信部門となり「攻めの経営」を実現するために選ぶべきERPパッケージとは何か。次のページで詳しく説明する。

提供:株式会社ミロク情報サービス

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