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2014年06月09日 10時00分 UPDATE
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属人化していた業務の標準化と見える化を実現IT外業務にも応用 急成長アパレル企業の意外なサービスデスク活用術

急成長中のアパレル企業、バロックジャパンリミテッドでは、サービスデスクツールを用いて、社内業務の標準化を進めている。適切なツールを選定する過程や、導入後の効果について、同社担当者に聞いた。

[ITmedia]
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 変化の多い現代の企業に、レガシーな業務手順は即すだろうか。

 例えば、業績の拡大とともに、人や仕事が増えれば、新たなルールが必要となる。また、会社の分割や統合・買収などにより、従来とは異なる業務の遂行を求められる現場も多い。これら新たな業務をいかに標準化し、効率化するかが企業の重要な課題となる。

 ファッション界をけん引し、急成長を続けているアパレル企業、バロックジャパンリミテッドでは、サービスデスクツールに注目し、社内業務の標準化を順調に進めている。適切なツールを選定する過程や、導入後の効果について伺った。

提供:ゾーホージャパン株式会社

提供:ゾーホージャパン株式会社
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