2015年01月23日 12時00分 UPDATE
特集/連載

特選プレミアムコンテンツガイドクラウドに移行して良かった企業/後悔した企業

クラウドサービスの利便性や初期コストなどさまざまなメリットを考えれば、企業がクラウドサービスを利用しない手はない。だが、クラウドサービスの利用にあえて慎重になる企業もいるようだ。

[TechTargetジャパン]
ik_tt_cloud01.jpg クリックでダウンロードページヘ

 クラウドサービスを利用して、社内のサーバや配線をお払い箱にするというアイデアは、企業のIT部門にとってますます魅力的な選択肢となっている。アプリケーションのクラウド移行は、今後のあるべき姿なのである。

 ただし、セキュリティや全体的なコストについては、いまだ多くの企業が懸念を持っている。コストは、時間当たりの利用料や従業員数など、さまざまな要素によって利用企業ごとに異なる。

 このコンテンツでは、米Salesforce.comのクラウドサービスを活用した企業が、ROI(投資対効果)の観点からオンプレミスを含めた別の選択肢を検討している事例を取り上げる。一方、企業がクラウドへ簡単に移行できる5つのワークロードとアプリケーションも紹介する。

プレミアムコンテンツのダウンロードはこちら


この記事を読んだ人にお薦めの関連記事

注目テーマ

ITmedia マーケティング新着記事

news099.jpg

「Pinterest」のマーケティング活用、実は意外と進んでいるってご存じでした?
おしゃれな人、アート志向の人が使う画像共有サービスとして知られる「Pinterest」。アー...

news095.jpg

NTTコム オンライン、「Oracle Eloqua」と連携したSMS送信サービスの提供開始
NTTコム オンラインは、マーケティングオートメーション「Oracle Eloqua」から直接SMSを...

news072.jpg

インテージ、「INTAGE connect」経由でモバイル空間統計データの提供を開始
インテージは、同社の「INTAGE connect」を通して、ドコモ・インサイトマーケティングが...