2015年02月06日 12時00分 UPDATE
特集/連載

ユーザーは歓迎「IEEE 802.11u」が普及するとどんなメリットがあるのか?

「IEEE 802.11u」規格の現状にはどうなっているのか。Wi-Fiアクセスの使いやすさの向上とセキュリティ強化を目玉とするこの規格をネットワークセキュリティの専門家が解説。

[Kevin Beaver,TechTarget]
tt_yo_20150206.jpg

 「IEEE 802.11u」(「Passpoint」「Wi-Fi 2.0」「Hotspot 2.0」とも呼ばれる)は、Wi-Fiを使いやすくし、セキュリティを向上させるといわれている。この規格はどのような現状にあるのか。セキュリティにどのような影響を与えるのか。エンタープライズデバイスで利用できるようになるのはいつか。

この記事を読んだ人にお薦めのホワイトペーパー

この記事を読んだ人にお薦めの関連記事

Loading

注目テーマ

ITmedia マーケティング新着記事

news147.gif

富士通がタグマネジメントのTealiumとデジタルマーケティング事業で協業
富士通はタグマネジメント事業大手のTealiumとデジタルマーケティング事業で協業すること...

news115.jpg

Salesforce.comが人工知能を活用したECプラットフォームを提供開始
Salesforce.comは「Salesforce Commerce Cloud」を提供することを発表した。Commerce Clo...

news148.jpg

Supership、独自データと位置情報を掛け合わせたオーディエンス広告配信を提供開始
Supershipは2016年9月29日、位置情報に基づいた効果的な広告配信を実現する「Supership G...