2015年02月27日 13時00分 UPDATE
特集/連載

“iPadでデータ分析”が作る「強い現場」 その効果を導入事例で検証する

タブレットやビッグデータの浸透により、モバイルBIが身近になりつつある。いつどこからでも情報を入手できれば、現場での意思決定力を向上することができる。導入企業はどのようにデータを活用しているのだろうか。

[TechTargetジャパン]
ik_16230.jpg クリックでダウンロードページヘ

 タブレットの普及により、必要なときに必要な情報を確認することが容易になった。また、近年広まったビッグデータの技術によって、より迅速かつ正確な分析・判断を行うことが可能になった。

 タブレットとビッグデータのトレンドを組み合わせて、いつでもどこでも的確な意思決定を支援する「モバイルBI」が身近になりつつある。その仕組みを取り入れることで、社内外を問わず、現場での意思決定力を向上することができる。

 では、導入企業はどのようにしてデータ活用に取り組んでいるのだろうか。本稿では、モバイルBIの基本的な考え方と先進事例を紹介し、その効果を検証する。

「iPad mini 3 Wi-Fi 16GB」、読者プレゼント実施中!

iPad Air 2

TechTargetジャパンは、企業のIT担当者なら知っておきたいIT技術の入門記事を集約したテーマサイト「『知ってるつもり』では恥ずかしい 基礎から学ぶ、新入社員に教えたい『IT新常識』」を開設しました。本テーマサイトの開設を記念して、米Appleの7.9インチタブレット「iPad mini 3 Wi-Fi 16GB」(色はシルバー)を抽選でプレゼントします。


この記事を読んだ人にお薦めのホワイトペーパー

この記事を読んだ人にお薦めの関連記事

Loading

注目テーマ

ITmedia マーケティング新着記事

news015.jpg

インターネットは信用できるのだろうか?
パーソナルデータのマーケティングへの利用を消費者はどう感じているか、ソーシャルログ...

news071.jpg

フィードフォース、セルフサービスでデータフィードの作成・管理が可能なプラットフォームを提供
フィードフォースは、データフィードの作成・管理・最適化を広告担当者自身で行うことの...

news081.jpg

Facebook広告にオフラインでの行動データを活用、アクシオムがデータ提供
フェイスブックジャパンとアクシオムジャパンは、アクシオムが提供するオフラインでの消...