2015年03月06日 12時00分 UPDATE
特集/連載

BYODユーザーをどう管理するか「社員の7割は私物スマホで会社データにアクセス」という現実の受け止め方

モバイルデバイスから会社のデータにアクセスできるようにすることは、生産性を高められる方法の1つだ。だが、多くの場合、IT部門はそのメリットとセキュリティリスクを天秤に掛けなければならない。

[Bryan Barringer,TechTarget]

関連キーワード

BYOD(Bring Your Own Device)


tt_aa_kaigai01.jpg

 BYOD(私物端末の業務利用)ポリシーに参加している従業員は、私物端末でも会社支給のPCと同じように会社のデータにアクセスできることを求めている。IT部門は、BYODユーザーのためにアクセスのしやすさとセキュリティを両立する計画的なアプローチを用意する必要がある。

この記事を読んだ人にお薦めのホワイトペーパー

この記事を読んだ人にお薦めの関連記事

Loading

注目テーマ

ITmedia マーケティング新着記事

news093.jpg

最も「親日」になった国は? 電通が「ジャパンブランド調査2016」を実施
電通は、2016年4〜5月に20カ国・地域を対象に実施した「ジャパンブランド調査2016」の結...

news082.jpg

マーケティングオートメーションツール「SATORI」でWebプッシュ通知が利用可能に
SATORIはWebプッシュ通知ツール「pushcrew」の国内展開を行うアッションはSATORIとpushcr...

news071.png

「KANADE DSP」がスマートフォン向けディスプレイ広告枠へのネイティブ広告の配信を開始
京セラコミュニケーションシステムは、広告配信サービス「KANADE DSP」がスマートフォン...