2015年04月10日 12時00分 UPDATE
特集/連載

仮想化構築の第一歩2015年、「失敗しない仮想化技術選び」の答えは“コンバージド”?

社内で仮想化を計画しているが、多くの要素があって混乱する。仮想化への第一歩として、どのようなポイントを考慮して計画を進めればよいかを紹介する。

[Nirmal Sharma,TechTarget]
tn_tt_vm.jpg

 仮想化設計を計画する際は、ハードウェアからハイパーバイザーまで、多くの要素(レイヤー)を考慮しなければならない。本稿では、仮想インフラのさまざまなレイヤーを検討するとともに、どのように製品を選択し、自社環境を設計するかの指針を提供し、新たな仮想化の進め方を見ていく。

この記事が気に入ったらTechTargetジャパンに「いいね!」しよう

この記事を読んだ人にお薦めのホワイトペーパー

この記事を読んだ人にお薦めの関連記事

Loading

注目テーマ

ITmedia マーケティング新着記事

news021.jpg

プレイド、「KARTE」を活用したデジタルマーケティング支援強化でNRIデジタルと提携
プレイドは、NRIデジタルと提携し、Web接客プラットフォーム「KARTE」を活用した企業のデ...

news013.png

モバイル動画広告プラットフォーム「VidSpot」が「Adfurikun Premium Ads」とRTB接続を開始
ユナイテッドは、動画広告プラットフォーム「VidSpot」において、ADFULLYの「Adfurikun P...

news062.jpg

楽天会員9000万人のビッグデータとテレビ視聴データがひも付くと何が起こるのか
楽天と電通は「楽天データマーケティング」の設立を発表した。楽天のビッグデータと電通...