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2015年07月15日 10時00分 UPDATE
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企業内に埋もれた“ダークデータ”も積極活用バックアップ/アーカイブの新潮流は「データ活用型」、その秘密に迫る

単にバックアップ/アーカイブデータを保存し続けるだけではもったいない。今こそ、新しい活用方法を検討してみるのはいかがだろうか。

[TechTargetジャパン]

 万一のシステム障害や自然災害の発生時における事業継続性の確保、監査や訴訟時の証跡の提示に備えてバックアップ/アーカイブを取得することは大変重要だ。しかし、いつ発生するか分からないインシデントのために増え続けるデータを保護・管理することに、ある種の抵抗を覚える担当者も多いだろう。データのコピーを毎日大量生産することほど、手間やコストのかかる作業はないからだ。

 一方、最近ではバックアップ/アーカイブ用データを企業の資産として積極利用する新しい動きもある。そんな新しいバックアップ/アーカイブの在り方を提案するのが、Commvaultだ。大小さまざまなベンダーがひしめくバックアップ/リカバリ市場の中で、米調査会社Gartnerのマジッククアドラントにおいて5年連続で「リーダー」に選出されている米Commvault Systemsの日本法人である。バックアップ/リカバリの新たな方向性を示す同社の提案を詳しく見ていこう。

提供:CommVault Systems Japan株式会社

提供:CommVault Systems Japan株式会社
アイティメディア営業企画/制作:TechTargetジャパン編集部