2016年05月20日 12時00分 UPDATE
特集/連載

特選プレミアムコンテンツガイドクラウドの“大穴”を埋める、2つのセキュリティ対策

クラウドサービスの安全性評価で頼りになる標準規格を紹介する。また、昨今セキュリティ専門家の間でキーワードとなっている“クラウド環境の可視性”について現状を解説する。

[TechTargetジャパン]
クラウドの“大穴”を埋める、2つのセキュリティ対策

 セキュリティの標準規格や認証方法には数多くの種類が存在する。それだけに、クラウド事業者を選ぶときには注意が必要だ。規格や認証方法の選択ではどのような項目に注意すればいいのだろうか。

 また、クラウドに関するセキュリティ領域では、可視性の向上とビッグデータ分析が注目のテーマとなりそうだ。セキュリティ専門家の意見をまとめた。


プレミアムコンテンツのダウンロードはこちら


この記事が気に入ったらTechTargetジャパンに「いいね!」しよう

この記事を読んだ人にお薦めのホワイトペーパー

この記事を読んだ人にお薦めの関連記事

Loading

注目テーマ

ITmedia マーケティング新着記事

news027.jpg

インターネット広告PMP取引市場規模、2021年には約3倍に――サイバーエージェント子会社が予測
サイバーエージェント子会社のAJAは国内PMPの市場動向調査を実施。その結果を発表した。

news025.jpg

電通ダイレクトフォース、コマース機能付きインタラクティブ動画を制作できる「EICHI ビデオコマース」を提供
電通ダイレクトフォースは、コマース機能を実装したインタラクティブ動画を制作・配信で...

news019.jpg

電通など3社、Instagram動画広告の制作・配信ソリューションを提供
電通デジタルと電通、TWIN PLANETの3社は、「Instagram」の動画広告を制作・配信するソリ...