2017年01月24日 12時00分 UPDATE
特集/連載

2020年までに経営幹部クラスにGartnerレポートが明かす、「最高データ責任者(CDO)」台頭の予兆

最高データ責任者(CDO)の企業における影響力が増している。Gartnerは、CDOが人員配置、予算、固有の権限を備えた存在になりつつあることを明らかにした。

[Nicole Laskowski,TechTarget]

関連キーワード

Gartner | データ分析 | 経営


 Gartnerのレポートによると、「最高データ責任者(CDO)」は企業における影響力を増しているという。Gartnerが“CDOのオフィス”と位置付ける新たな部門は、人員配置、予算、固有の権限を備えている。

この記事が気に入ったらTechTargetジャパンに「いいね!」しよう

この記事を読んだ人にお薦めのホワイトペーパー

この記事を読んだ人にお薦めの関連記事

Loading

注目テーマ

ITmedia マーケティング新着記事

news015.jpg

インターネットが好き過ぎる人々の夏
テクノロジーは日進月歩。技術に合わせて私たちのITリテラシーは進化しているのか。ネッ...

news061.jpg

ABM実現のためのデータマネジメントサービスでサンブリッジがリアライズと提携
サンブリッジとNTTデータグループのリアライズは、アカウントベースドマーケティングの実...

news018.jpg

「ラストクリック依存」はなぜ失敗するのか?
CPA(顧客獲得単価)の最適化という目標は達成できているのに肝心の収益には貢献していな...