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2017年04月19日 10時00分 UPDATE
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日本ヒューレット・パッカード株式会社提供ホワイトペーパーROIで考えるフラッシュ化の効果――HDDからの移行コストはいつ回収できる?

データセンターへの導入が進むオールフラッシュアレイ。HDD/ハイブリッドとの比較で課題とされていた耐久性やTCOの問題も解消されつつある。そこで、フラッシュ製品を検討する際に知っておきたいROI向上のポイントを解説する。

[ITmedia]

「HPE ストレージフォーラムオンライン」の注目ホワイトペーパー

 近年、データセンターなどでも導入が進んでいるオールフラッシュアレイ。以前は、HDD/ハイブリッドよりも高いコストが導入におけるネックとなっていたが、今やフラッシュSSDの原価は1万rpmのHDDと同等になり始めている。

 さらに耐久性への懸念も解消されつつあることから、投資利益率(ROI)の面での立場は逆転。Gartnerの調査においても、既存のHDDベースのECBストレージシステムをフラッシュに置き換えることで、平均5.4カ月でROIを実現できることが報告されている。

 その理由として同社は、フラッシュ製品が備えるデータ削減技術、省電力/省スペース性などがTCOに及ぼす影響を挙げている。それでは、これらのメリットを得るために、どのような製品選びをすればよいのだろうか。本コンテンツでは、全てのデータをフラッシュに保存し、従来型のディスクよりもコストを削減する方法を紹介する。

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 本ホワイトペーパーはコンテンツタイトル「ROIの視点から考えるフラッシュ化」よりご覧ください。