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2017年04月19日 10時00分 UPDATE
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日本ヒューレット・パッカード株式会社提供ホワイトペーパーフラッシュストレージ導入ガイド:ベンダーに確認すべき23のチェックポイント

フラッシュストレージの費用は1GB当たり1.5ドルと手頃になってきた。そのためフラッシュ移行を検討する企業が増えているが、多くの選択肢の中から自社に最適な製品を選ぶことは容易ではない。そこで製品を見極めるポイントを紹介する。

[ITmedia]

「HPE ストレージフォーラムオンライン」の注目ホワイトペーパー

 企業のフラッシュストレージ利用は拡大し、2019年にはハイエンドストレージアレイの20%をSSA(ソリッドステートアレイ)が占めると予想されている。アプリケーションの高速化や仮想化環境の統合、急増するデータへの投資対効果などの課題を解決できるフラッシュストレージへの期待は大きい。

 しかし、急成長する技術だけに、その見極めもまた難しい。フラッシュならではの高い性能にしても、IOPSやレイテンシ、帯域幅はもちろん、拡張性や性能の一貫性、予測可能性には大きなばらつきがある。コストにしても、容量当たりの価格だけでなく、重複排除などのデータ削減技術や、TCOに影響する設置面積などを考慮する必要がある。

 本コンテンツでは、こうしたフラッシュストレージの導入に当たってベンダーに確認すべき23のチェックポイントをまとめている。コストや性能、復旧力、拡張性、データ保護といった多角的な視点を持って、自社に最適な製品を見極めよう。

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 本ホワイトペーパーはコンテンツタイトル「適切なフラッシュストレージソリューションへの投資」よりご覧ください。