2018年02月07日 10時00分 公開
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Dell EMC提供ホワイトペーパーこれからのオールフラッシュアレイはどこで差がつく? 選定時に注目すべき機能

いまやエンタープライズストレージの主流となったオールフラッシュ。しかし、次世代ストレージとなると、「フラッシュである」というだけでは不十分だ。高度なフェデレーションやインテリジェントな効率化機能など、必須の要件を紹介する。

[ITmedia]

 オールフラッシュストレージアレイは堅調な伸びを見せており、2020年にはストレージ市場の40%強を占めると見込まれるなど、いまやエンタープライズストレージの主流となりつつある。しかし、スピードと柔軟性、適応力が求められるビジネスの潮流の中では、「フラッシュである」というだけでは不十分だ。

 特に要求パフォーマンスが高まっているのが、ミッドレンジの製品だ。フラッシュならではの性能はもちろん、高度なフェデレーションにより分散ストレージ間の無停止のワークロード移行やロードバランスを実現し、データモビリティや拡張性を高めたい。さらに、利用実態に即したインテリジェントな重複排除や圧縮など、コスト節減に寄与する機能も欠かせない。

 それらを実現するのが、本コンテンツで紹介する次世代型オールフラッシュアレイだ。多様なニーズに応えるラインアップの比較データ、最大40万近いIOPSに代表されるパフォーマンス、安定運用に欠かせない保証プログラムなどにも注目したい。

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会社名 Dell EMC

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