2018年02月07日 10時00分 公開
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Dell EMC提供ホワイトペーパー予算不足や環境変化など「ミッドレンジITの4課題」はストレージで解決できる

ミッドレンジITは多様な課題を抱えており、その解決にはインフラの刷新が有効だ。そこで有力な候補となるのがオールフラッシュストレージだ。予算不足や環境変化などの課題にどう対応できるのかを解説する。

[ITmedia]

 予算縮小の一方で求められるより多くの成果、リスクを考慮したITプロバイダー選びの困難さ、加速するビジネス環境の変化、そしてストレージの複雑なライフサイクル……。ミッドレンジITに突きつけられた課題に、多くのシステム部門が頭を悩ませている。

 これら課題の解消に道筋を与えるアプローチが、次世代オールフラッシュストレージの採用だ。例えば、進化したインラインデータ削減機能は、ファイルとブロックの両方に適用でき、書き込み前にメモリ内でデータを大幅に削減できるようになった。

 さらに動的プール、圧縮や重複排除の自動化などの機能を組み合わせることで、ストレージ効率を75%も向上できるという。もちろんコストパフォーマンスだけでなく、円滑でシンプルなIT環境、データロスのないビジネス継続性などを実現し、課題解決につながる新たな機能が実装されている。この注目すべき解決策の効果を、詳しく見ていこう。

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会社名 Dell EMC

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