2018年03月08日 10時00分 公開
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モバイル業務アプリ開発のハードルが低くなる?業務アプリ開発の難関、“バックエンド連携”を簡単・安全に実現する方法とは

モバイルアプリケーション開発を内製化する企業が増えている。だが、3種類のOSに対応し社内システムと連携させるのは難易度が高い。これをクリアするには何が必要なのか。

[ITmedia]

 社内業務にモバイルアプリケーションを用い、柔軟な働き方と生産性の向上を両立しようと取り組む企業が増えている。また、ビジネスの観点では現場のニーズや市場の変化を柔軟かつタイムリーにアプリケーションへ反映することが重要となるため、開発スピード向上のためにも内製化に踏み切る企業が増えている。

 しかし、モバイルアプリケーションの開発には特殊なノウハウが必要であることに加え、既存の社内システムと安全に連携するために多大な開発作業が必要になり、一筋縄ではいかないことが多い。では、社内のノウハウが乏しい企業はどうすれば迅速に開発できるのだろうか。この問いに答えるツールがある。業務モバイルアプリケーションを迅速かつ安全に開発するために有効な選択肢といえる、2つの画期的なツールとクラウドプラットフォームを本稿で紹介しよう。

提供:富士通株式会社

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