2018年07月17日 10時00分 公開
カスタムナーチャリング

独自の「コンポーザブル・インフラ」を構築する5つのステップ

「コンポーザブル・インフラストラクチャ」向けにゼロから構築されたプラットフォーム「HPE Synergy」。本稿では同製品を使って独自のシステムを構築するための5つのステップを解説する。

[ITmedia]

 アイデアを迅速に形にすることがビジネスの成功につながる昨今では、スピーディーな製品開発に対応し得る新たなITインフラへの投資こそが、成功に向けた一手として重要になる。一方で、従来型ビジネスをサポートするためのレガシーなITインフラの維持も依然として必要だ。そのため、2つの運用環境を並行して管理するケースは少なくない。

 このような背景の中で、新しいタイプのアプリケーションやサービスに対応した迅速な運用を実現し、従来ワークロード運用の複雑性も低減できる「コンポーザブル・インフラストラクチャ」が注目を集めている。

 本稿では、コンポーザブル・インフラストラクチャ向けにゼロから構築されたプラットフォーム「HPE Synergy」を使って、独自のシステムを構築するための5つのステップを紹介する。

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提供:日本ヒューレット・パッカード株式会社

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アイティメディア営業企画/制作:TechTarget編集部/掲載内容有効期限:2018年10月31日