「恐怖」も「悩み」も拭い去るセキュリティ対策の羅針盤

サイバー攻撃による情報漏えいやシステム停止といった実害が相次ぐ中、企業は何とか被害を防ごうと奮闘している。だが予算や人員に限りがある中、やむことなく進化を続けるサイバー攻撃を前に、今の対策で本当に対処できるのかどうか、不安を抱える企業も少なくないだろう。だが必要以上に怖がったり、不安を感じたりする必要はない。こうした企業の現状を考慮し、セキュリティ対策も工夫が重ねられているからだ。企業の恐怖や不安を拭い去る、企業に寄り添ったセキュリティ対策の実像を探る。

ホットトピックス

サイバー攻撃の技術は進化している。例えばSSLを使っていれば大丈夫、といった常識も今では時代遅れだ。今必要な防御の具体策について考える。

(2017/11/15)

サイバー犯罪の中身は、時代と共に変化している。先日話題になったランサムウェア「WannaCry」のように、ある日突然未知の攻撃が爆発的な勢いで増えることもある。

(2017/06/01)

猛威を振るうランサムウェアの対策として期待される「サンドボックス」だが、コストや検知の面で課題があるのも事実だ。これらの課題を解消する手段とは。

(2017/06/01)

怖がらない、悩まないセキュリティ対策の具体像

次世代ファイアウォールは、クラウドベースのSonicWall Capture Advanced Threat Protectionサービスで階層化アプローチを利用してランサムウェアを阻止します。

TLS、SSL、およびSSHトラフィックのSonicWall Deep Packet Inspectionで暗号化された脅威からネットワークを守ります。

ランサムウェア、スピアフィッシング、ビジネスメールの侵害など、Eメールに由来する高度な脅威からお客様を守ります。

モバイルおよびリモートユーザーがあらゆる場所やデバイスから、ネットワークとクラウドのリソースに安全にアクセスできるようにすることで、私物端末の業務利用(BYOD)とモビリティを推進します。

サイバー軍拡競争における高度な脅威との闘いを成功に導くために必要なツールとトレーニングを用いた講座を開催しております。

2017 脅威に関する年次レポートのダウンロードはこちらから

提供:ソニックウォール・ジャパン株式会社
アイティメディア営業企画/制作:TechTargetジャパン編集部/掲載内容有効期限:2018年1月31日

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