過去記事一覧 (2018 年)

10 月

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関東第一高等学校・横山北斗教諭の挑戦【前編】

東京大学にIT活用で合格した現役教員 受験に活用したアプリとは?

教育分野のIT活用が広がらない要因の一つに、「受験にITが有効かどうか分からない」といった意見がある。本当にそうなのか。ITを活用した受験勉強に挑んだ、ある現役教員に話を聞いた。

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「Office 365」がAI技術で進化

Excelが自ら考えるようになるAI機能「Ideas」とは

Microsoftはオンラインオフィススイートの「Office 365」に、人工知能(AI)技術を駆使した新しい機能を盛り込んだ。中でも注目の機能は「Ideas」だ。

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設定するなら使い始める前に

「Windows 10」のビジネス向け機能5選 “最後のWindows”の生かし方

「Windows 10」にはセキュリティ、生体認証、アシスタント機能などが標準搭載されている。うまく使えば大きなメリットを享受でき、知らずにいると思わぬ事故につながる可能性もある。要点を理解しておこう。

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AWS、IBMとの連携も強化

Salesforceが音声アシスタント「Einstein Voice」発表、CRMはどう変わる?

Salesforceは、同社の年次カンファレンスでApple、AWS、IBMとのパートナーシップの締結や拡大に加え、今後リリースする統合ツール「Customer 360」、音声プラットフォームサービス「Einstein Voice」などを発表した。

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コラボレーションツールの功罪(後編)

コラボレーションツールによる生産性の低下を防ぐ方法

コラボレーションツールによって集中力はそがれ、情報を見つけるのに時間がかかるようになる。コラボレーションツールの導入によって低下した生産性を上げるには、どうすればいいのか。

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“脱Excel”か“活Excel”か

業務に不可欠なのに誰も管理していない「野良Excelツール」を、どうやって管理する?

誰が作ったのかよく知らないまま使っているMicrosoft Excelのツールが、あなたの職場にもあるかもしれません。誰が管理しているかも不明な「野良Excel」を使い続けるリスクと、適切に管理するためのヒントを紹介します。

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ビジネスメッセージング市場に「独り勝ち」はない

徹底比較:Apple Business Chat vs. WhatsApp Business API、パートナー戦略の違いは?

WhatsAppはビジネスメッセージングAPIに関して、Appleとは違うアプローチを採っている。WhatsAppがベンダーとのパートナーシップを通じてどう差別化を図っているのかを解説する。

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セキュリティ対策と社内普及が鍵

帝国ホテルは「G Suite」を社内にどう定着させたか

帝国ホテルは2016年から「G Suite」を利用している。PC利用状況やITに関する知識量にばらつきのある従業員へのG Suiteの社内普及施策と、利用に伴い実施している情報漏えい対策について説明する。

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特選プレミアムコンテンツガイド

iPhoneがきついダメ出し、働き過ぎを防ぐ驚きの仕組みとは

業務時間外でもつい業務のメールをチェックしてしまうことがある。だが、今後は「業務時間外にメールを見てはいけない」とiPhoneにダメ出しをされてしまうかもしれない。どういうことだろうか?

9 月

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用途はいろいろだが……

Alexa for Businessを導入すべき理由と、導入すべきでない理由

一般消費者の間で人気のAI音声アシスタントデバイスが企業にも進出し始めている。だが、企業は幾つか課題も意識しておかなければならない。

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コラボレーションツールの功罪(前編)

コラボレーションツールは本当に生産性を向上させたのか?

メール増加の弊害から、各種コラボレーションツールの利用が広がった。だが、本当に生産性は向上したのか。コラボレーションツールが「第2のメール」になっているのではないか。

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4つのヒントを紹介

仮想デスクトップ(VDI)のハードウェア要件を正確に見極めるには?

仮想デスクトップインフラ(VDI)を導入する際、必要なハードウェア性能の見積もりを間違えると大きな問題につながる可能性がある。IT担当者がニーズを正確に予測できるようにする4つのヒントを紹介する。

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東京大学教育学部附属中等教育学校のIT導入事例

東大附属が汎用スキャナーで使える自動採点システムを導入、その選定理由は?

双生児研究で知られる東京大学教育学部附属中等教育学校が、マークシート形式のテストを自動採点できるシステムを導入した。同校教諭の對比地 覚氏に、その選定理由や導入効果を聞いた。

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「Amazon Alexa」が新入生を助ける

AIが家庭教師や参考書の役割を果たす 教育機関でのAI活用の実態は?

AI技術の教育機関での利用が進みつつある。その用途は学習メニューの提供から入学プロセスの自動化まで多岐にわたる。技術は教師と生徒にどのような効果をもたらしたのか。

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できること、できないことを見極める

Microsoft TeamsとExchangeを連携させたいIT担当者が知っておくべき5つの注意点

コラボレーションサービスの「Microsoft Teams」が存在感を増している。IT担当者は、「Exchange Online」や「Microsoft Exchange Server」とMicrosoft Teamsを連携させる方法について検討する必要がある。

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無料/低予算で利用できる

個性が光るメールクライアント4製品比較、脱「Outlook」には何がいい?

「Outlook」は代表的なメールクライアントだが、企業によってはOutlook以外の選択肢を検討したい場合もあるだろう。十分な機能を備えた4つの代替製品について、長所と短所を比較してみた。

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特選プレミアムコンテンツガイド

iPhoneが火を付けた生体認証 パスワードゼロはいつ実現?

iPhone Xが搭載した顔認証の仕組み「Face ID」は、生体認証の可能性を大きく広げた。ユーザーが煩わしいパスワードから“完全に”離れられるのはいつになるのだろうか?

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慎重なテストを繰り返すしかない

オンプレミスの課題を解決するはずのSaaSが呼び起こした「統合」の問題

SaaSは多くの企業にとって不可欠だ。だが柔軟性に欠け、統合と管理にまつわる問題を抱えている。既存のオンプレミスシステムを維持しながら、拡大するアプリケーション環境にどのように対処すべきか。

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医師の54%が仕事をつらいと感じている

電子カルテで疲弊する医師の燃え尽き症候群をいかに減らすか、医療ITベンダーの挑戦

米国の医療業界では、医療の質に関する報告義務、過剰な仕事量、そして「EHR(電子カルテ)疲れ」が、医療従事者の「燃え尽き症候群」の原因になっている、と専門家は考えている。

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お互いを呼び出すことが可能に

音声アシスタント四天王のうちAlexaとCortanaが連携、GoogleとAppleは?

音声アシスタント「Alexa」と「Cortana」が連携し、お互いを呼び出すことが可能になる見通しだ。音声アシスタントのビジネス利用は加速するだろうか?

8 月

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大半が一長一短

MacとAndroidスマホ間のファイル転送は鬼門? 企業向けツールを評価する

複数のデバイスを使って仕事をするユーザーは、データをデバイス間で転送したいと考える。IT部門は適切なツールを用意することで、その同期プロセスを容易にすることができる。

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まだブームは起きていない

音声コマースは主流になる? Alexaなど音声デバイスの未来に2つの意見

新しいレポートによれば、AmazonのAlexa対応デバイスを使って買い物をする人はそれほど多くない。音声コマースに関するレポートの内容および企業が音声コンピューティング技術をどう使っているかを紹介する。

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AIプラットフォーム「Contact Center AI」

Googleがコンタクトセンター向けAI発表、AmazonやMicrosoftと競い合う

Googleは顧客対応のためのAIプラットフォーム「Contact Center AI」を発表し、コンタクトセンター市場に参入した。Ciscoなど多くの大手ベンダーが、同技術を利用した製品を提供開始する。

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流行から定着へ

「ハドルルーム」とは? 小さな会議室のメリットと設計方法

チームが異なれば、会議の種類も異なる。その結果、個々のコラボレーションのワークフローに合わせて小さな会議室をカスタマイズする必要が生じる。

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競合する2つのメッセージングツールの違いは

Facebook「WhatsApp」vs. Apple「Business Chat」、企業向けメッセージングツールの勝者は

「WhatsApp」のビジネスメッセージングが、コンタクトセンター市場に参入しようとしている。先行するAppleの「Business Chat」をはじめ、消費者が企業と直接やりとりできるメッセージングツールが次々登場している。

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「ゼロタッチ登録」「Android Enterprise Recommended」も紹介

「Android 9 Pie」でも充実 Androidの仕事で使える最新機能

Googleはここ1年で、「Android」デバイスを企業で管理しやすくする多彩な機能を充実させてきた。「Android 9 Pie」の正式リリースを機に、IT担当者が知っておきたい機能を整理した。

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進むカスタマーサポートのAI利用

会話型AIで変わる医療現場のコミュニケーション、その進化とは

医療機関では、検査結果や予約のリマインダー、処方された薬やその服用方法などの情報に24時間365日体制で自動応答するAIメッセージングサービスの提供が進んでいる。

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“脱Excel”か“活Excel”か

なぜExcelツールは、機能が増えるほどに使い勝手が悪くなってしまうのか?

社内の一部門で独自開発して利用していたMicrosoft Excelのツールは、機能追加を繰り返すほど、だんだん使い勝手が悪くなってしまうことがあります。こうした悪循環はなぜ発生するのか、どう避ければよいのでしょうか。

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コラボレーションには役立つが……

「Workplace by Facebook」は“脱Slack”の手段ではない?

「Slack」「Microsoft Teams」がビジネスツールとの連携を加速させる中、Facebookは「Workplace by Facebook」に同じ道を歩ませようとしている。それはユーザー側が本当に求めていることなのか。

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特選プレミアムコンテンツガイド

迫るWindows 10移行とOffice 2019 決断を迫られる検討ポイントは

情報システム部門にとって決断の時が迫っている。既に状況は「移行するかしないか」ではなく「どのように移行するか」という段階だ。今、検討すべきポイントとは何だろうか。

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仮想事例で学ぶ

「ビジネスメール詐欺」(BEC)の被害はこうして生まれる

「ビジネスメール詐欺」(BEC)の被害が国内外に広がっている。その背景には、攻撃を成功させるための巧妙な仕掛けがあった。具体的な攻撃手法と、その対策を解説する。

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これで仕事中にイライラしない

「Windows 10」の更新プログラムを一時的に停止する方法

間が悪いタイミングで「Windows 10」の更新が始まるのは頭の痛い問題だ。幸いなことに、エンドユーザー自身で更新プログラムを一時的に停止したり、IT管理者がグループポリシーで更新を延期したりすることができる。

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小中学校の授業向けIT製品徹底ガイド【第2回】

IT活用授業の基本中の基本 「大型提示装置」「実物投影機」とは?

小中学校が授業でのIT活用を進める上で、最も基本となる2製品がある。電子黒板をはじめとする「大型提示装置」と、「実物投影機」がそれだ。それぞれの特徴と選定ポイントを解説する。

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テキスト変換機能やGoogleサービス連携で差異化

Googleがデジタルホワイトボード「Jamboard」を国内販売 手書き図を自動清書して共有

Googleはデジタルホワイトボード「Jamboard」の国内販売を開始した。クラウド接続で動作する製品で、画面に書かれた内容を別のJamboardやスマートフォンとリアルタイムで共有、編集できる。

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専門知識が重要

「未来の会議室」にはIT部門の知恵と管理能力が求められる

企業が「未来の会議室」を評価している。エンドユーザーにとっての使い心地が一貫した会議室を作り出すには、IT部門はこのプロジェクトを主導する必要がある。

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じわり広がるエコシステムの存在感

Apple「Business Chat」がCisco製品と連携可能に、iPhoneにアクセスする企業の狙いは?

Appleの企業対消費者(B2C)メッセージングサービス「Business Chat」に、Cisco Systemsのコンタクトセンタープラットフォームが統合可能になった。AppleとCiscoの狙いは。

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深刻な欠陥か成長過程の困難か

Slackで本当に大丈夫? 大規模障害で高まる信頼性への懸念

2018年6月、「Slack」に障害が発生した。ビジネス上のコミュニケーションを目的とするツールに発生した障害は、企業からの信用を揺るがしかねないと懸念するアナリストもいる。

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脆弱性のある監視カメラやルーターが標的に

「Mirai」亜種、「Wicked」ボットネットはどのようにIoTデバイスを狙うのか

「Wicked」ボットネットはマルウェア「Mirai」の新たな亜種だ。脆弱なIoTデバイスを標的にして、既存の複数の脆弱性を悪用する。「Owari」「Sora」「Omni」など、他の亜種との関係性は。

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サービス変革に欠かせないbot活用

カスタマーサポートのチャットbotが人間よりも優れている点

AIを使ったチャットbotはカスタマーサービス業務の一部を自動化し、従業員が本当に大切な仕事に専念できるようにすることによって企業の変革を支援する。

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特選プレミアムコンテンツガイド

“脱メール”を実現するチームコラボツールの選び方、「Slack」「Teams」とは

脱メールを実現し、チームコラボレーションを促進するツールは無数に存在するが、どういった基準で選べばよいのだろうか。重要なのは「ツールが従業員に嫌われないこと」だという。

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古い印象を抱いたままになっていないか?

Windows 10移行と同時に考えるべき仮想デスクトップの度肝を抜く進化

「Windows 10」への移行は、近年大きく進歩し手頃な価格で利用できるようになったVDI(仮想デスクトップインフラ)の導入検討に時間をかけるチャンスでもある。その理由は。

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Workplace Analyticsとは

「Microsoft 365」がコラボ機能を強化、就業時間外のメール送信にダメ出しも

Microsoftは2018年7月、クラウドスイート「Microsoft 365」の新たな進化を発表した。「Microsoft Teams」の無料版やホワイトボードアプリなど、チームに効率的なコラボレーションを促す機能を多く含む。

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フリーミアムモデルは成功するか

「Microsoft Teams」無償版でSlackやCiscoに一撃を食らわすMicrosoftの狙いは?

Microsoftは「Microsoft Teams」無償版の提供を開始した。同社の「Office Online」アプリとの統合性を売りに、Cisco SystemsやSlackなどの競合ベンダーに対抗する。

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マンガで解説:ありすぎて泣けるIT課題

なぜビジネスインテリジェンス(BI)の使い方はこんなに難しいの?

BI(ビジネスインテリジェンス)を導入して、「これでMicrosoft Excelのレポート作りは卒業!」とみんな喜んでいたはずなのに……データ分析の難しさに戸惑っている人が、ここにも一人います。

7 月

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複雑化する採用フローを一元化

「LINE」や「Slack」を使った採用活動が可能に 採用管理システム3種を紹介

人事業務関連製品・サービスの展示会「第7回 HR EXPO」では、複雑化する採用活動を一元管理できる採用管理システムが複数展示されていた。今回はその中から、各種SNSや求人サイトと連携できる3サービスを紹介する。

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エンドポイントセキュリティ見直しの契機に

ChromeやFirefoxの「危険なアドオン」とは? 脅威と対策を解説

無数に存在するWebブラウザのアドオンの中には、セキュリティ上の脅威を含む「悪意あるアドオン」も潜んでいる。実害につなげないための対策を紹介する。

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「Office 365」利用ユーザー必見

いまさら聞けない「Microsoft Teams」 基本の「き」

さまざまなコラボレーションツールが存在するが、もし自社がOffice 365を使っているとしたらMicrosoft Teamsに注目してほしい。

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複数アプリを上手に使いこなす

Slackなどチームコラボツールをより良く管理、IT担当者が考えるべき5ステップ

チームコラボレーション管理は、組織が複数のアプリを展開していると困難になる場合がある。だが、5つのステップを踏むことで、組織全体にわたってチームコラボレーションをより良く管理できる。

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国際モダンホスピタルショウ展示から3製品を紹介

SaaS型電子カルテ、各社の特徴は バックアップ機能や操作性で差別化

保健、医療、福祉分野の製品・サービスに関する総合展示会「国際モダンホスピタルショウ2018」。本稿では、SaaS型電子カルテに関する注目の展示をピックアップして紹介する。

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成熟度は高い

Microsoft Teamsのモバイルアプリはここが惜しい

Microsoftは、「Microsoft Teams」のモバイルアプリの機能を手早く構築しているが、Skype for Businessと連携させて運用する場合、ユーザーはビジネス向けでは使いにくいと感じているかもしれない。

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APIエコノミーの拡大へ

楽天が日本向けAPIマーケットプレース「Rakuten RapidAPI」を提供開始

楽天はR Softwareとパートナー契約と締結し、APIマーケットプレースの「Rakuten RapidAPI」を提供開始した。APIの公開と利用を簡単にして、新サービス開発を加速させる。

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Microsoft Azureが鍵に

MicrosoftのGitHub買収は吉と出るか凶と出るか

Microsoftは2018年に世界最大のオープンソースコードリポジトリGitHubを買収した。この出来事は、MicrosoftとGitHubにどのような影響を及ぼすのか。

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うまく導入をしてそのメリットを生かし切る

デジタルホワイトボード「Surface Hub」「Cisco Webex Board」「Jamboard」を混在させるべきではない理由

せっかく「デジタルホワイトボード」を導入しても、導入の仕方によっては、なかなか利用が広がらない可能性がある。

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通話の明瞭性に新たな課題

音声通話の再発明、「Alexa」などの音声アシスタントは企業に何を突きつけるか

仮想アシスタントデバイスやアプリケーションを使えば簡単で便利に電話がかけられる。だが音声の品質に関して問題が生じる可能性もある。

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「Alexa for Hospitality」が登場

ホテルの客室でも「Alexa」、AI音声アシスタントのビジネス利用はどこまで進む?

ホテルは「Alexa for Hospitality」により、消費者におなじみのAI音声アシスタントを客室で提供できる。だが、Amazonはプライバシーに関する不安を和らげる必要があるだろう。

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「センターオブエクセレンス」確立が鍵

事例:ロボティックプロセスオートメーション(RPA)導入で顧客サービスは向上したか

信用格付機関のEquifax、住宅ローン金融サービス機関のColorado Housing and Finance Authority(CHFA)、保険会社のUnumがRPAを導入した事例と、その成果を紹介する。

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「モバイル化」「マーケティング」がキーワード

一流IT人材を採用できるツール/サービス 人事部はどう活用している?

一流の人材を雇用したいなら戦略が必要だ。採用競争に勝利するために、そして採用後のミスマッチを防ぐために、企業とその人事部門が行える取り組みと採用支援ツールの活用方法を紹介する。

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“脱Excel”か“活Excel”か

「Excel職人のこだわり」を暴走させない依頼の仕方とマネジメントのコツ

「Excel職人に任せれば、細かい指示をしなくても、いいツールを作ってくれる」という状態はうれしいものですが、属人化の問題もあります。依頼側が適切な要件定義をするには、どうすればよいのでしょうか。

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効率的な病院経営が可能に

医療の現場でAIにできることとは

患者データ分析に人工知能(AI)技術を利用すると、病院の効率的な運営につながる可能性がある。AIの導入を検討する医療機関向けに、現場でのAI活用例を紹介する。

6 月

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Webベース攻撃の95%でソーシャルエンジニアリング

「DocuSign」を狙うフィッシングメールが急増 2018年の標的型攻撃の変化

セキュリティ対策は進化しているが、フィッシング攻撃の成功率は依然として下がっていない。Proofpointの調査から、標的型攻撃の最新動向を探る。

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人事部はツールとルールの整備を

SlackやGoogleハングアウトが鍵に 従業員の士気と定着率を維持する6つの課題と解決策

人材の確保が困難な時代、企業の人事部門にとっては離職防止の施策の重要度が上がっている。従業員が「職場環境に満足している」かどうかを確認して士気と満足度を維持するための、6つの課題と対策を紹介する。

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時には短期間のコンサルタントも必要

ユニファイドコミュニケーション導入で直面する6つのトラブルと解決策

ユニファイドコミュニケーション(UC)システムのトラブルシューティングをするために、よく発生する問題と解決法を記載したリストを紹介しよう。

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Oracle Database 18cは管理者不要……らしい

OracleのCEOが予言「数十万人のOracleデータベース管理者は失業する」

OracleのCEOマーク・ハード氏が、同社の自立型データベース「Oracle Database 18c」の導入メリットを語った。同製品を導入すれば、「必要な管理者はゼロになる」という。

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Slack画面から離れなくても仕事ができる

Slack新機能「Actions」は外部アプリケーションを直接操作できる、その実力とは

Slackは、メッセージを見ながら他のアプリケーションを操作する機能を追加した。この機能はどのような点でメリットがあるのか?

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「Office 365」への対抗

Googleの「ハングアウトMeet」、Skype for Businessなど競合製品との相互運用可能で支持拡大?

GoogleはWeb会議プラットフォーム「ハングアウトMeet」で、Microsoftの「Skype for Business」や、Cisco、Polycomのビデオ会議システムとの相互運用を可能にする。この対応は企業ユーザーの支持を集めそうだ。

RPAやWorkplace Analyticsを活用

アクセンチュア、IBM、マイクロソフトの働き方改革、技術はどう役に立ったか

パネルディスカッション「働き方変革とテクノロジー」に、アクセンチュア、日本アイ・ビー・エム、日本マイクロソフトから3人が登壇した。3社の取り組みとその効果は。

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「常に最新機能が使える」はメリット? デメリット?

徹底比較:「Exchange Online」と「Exchange Server」 企業が選ぶべきなのはどちらか

クラウドの隆盛は周知の事実といってもよい。企業は、オンプレミス基盤からクラウドへの移行が正しい選択かどうかを、どう判断すればよいのだろうか。

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「スマホ依存」対策や最大32人同時ビデオ会議が可能に

Appleが発表した「iOS 12」とApple Watch新機能  ビジネスユーザー注目アプリは

Appleは「iOS 12」の新機能とApple Watch向けの新しいアプリを発表した。この中から、企業での利用に役立ちそうな機能を紹介する。

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Skype for Business Onlineの通話機能を実装予定

Microsoft Teamsがさらに“Skype化” 機能移行計画に課題は?

Microsoftは「Skype for Business Online」の機能を「Microsoft Teams」に移行する取り組みを続けている。新機能を幾つか発表した。いつ、どのような機能が実装されるのか。

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サービスとしてのユニファイドコミュニケーション

UCaaSとCPaaSのどちらを選ぶべきか、最も無駄のない考え方

UCaaSとCPaaSを比べてどちらが優れているかという議論がある。こうした議論になると、重複する機能に目が行きがちになる。だが、両者は互いに補い合う関係になれる。

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「Office 2019」のサポート対象はWindows 10のみ

「LibreOffice 6.0」は「Microsoft Office」の代わりになるか

オフィススイートの「LibreOffice」は無料で利用できることが強みだが、企業組織での導入、利用に適しているのだろうか。機能とセキュリティの観点から「Microsoft Office」と比較検討する。

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生産性を取るか、ガバナンスを取るか

チームコラボレーションソフトウェア導入時に考えるべきルールとは

チームコラボレーションソフトウェアを検討する場合、その導入はIT部門と事業部門のどちらが導入するのだろう。両部門の中間に位置するというのがその答えかもしれない。

News

昭和大学病院がeICUを導入、ICUの患者情報を遠隔地で一括管理

昭和大学病院と昭和大学江東豊洲病院が、フィリップスと研究開発した「遠隔集中治療患者管理プログラム(eICU)」を運用開始した。患者情報を遠隔地の支援センターに集約し、集中治療をサポートする。

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エクスペリエンスを刷新

「Office 365」モバイルアプリは何が新しいのか

Microsoftがメッセージング関連サービスの一部に再挑戦し、他のサービスも向上を図る中、同社のモバイルプレゼンスの未来は1つのアプリ、すなわちモバイルアプリの「Outlook」にかかっている。

5 月

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ユニファイドコミュニケーション(UC)の可能性を広げる

人工知能(AI)の進化が生む「音声認識」の新たな用途とは

人工知能(AI)技術の成熟は、音声認識技術の用途をさらに広げる可能性がある。実際にどのような用途が考えられるのか。

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移行の決断は容易ではない

「SAP ERP HCM」サポートが2030年まで延長、「S/4HANA」移行問題はどうなる?

SAPは、オンプレミスで導入した人材管理(HCM)システムのサポートを5年間(2030年まで)延長する。だが、こうしたHCMユーザーがSAPのサポートを受けるには、「S/4HANA HCM」へ移行しなければならないだろう。

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AI、RPA、Slackなどに注力

DeNAのIT戦略:事業のエンジンとしてAIを強化、自動運転や医療分野で実績も

AIへの取り組みを強化しているDeNAは、破壊の時代をどう生き残っていくのか。AIとインターネットを中核に、多様な事業を構築する「事業化能力」を強みとし、あらゆる事業領域でパートナーとの共創を加速させていく。

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新たなエクスペリエンスを生むために

いまさら聞けないチャットbotと仮想アシスタントの違い

仮想アシスタントとチャットbotの違いについて、Forresterのトーマス・ハッソン氏に解説してもらった。同氏によると、一方は「動的FAQ」に、他方はサードパーティーの情報を集めるプログラムに近いという。

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会議室機能の強化に注目

デジタルホワイトボード「Surface Hub 2」発表、Microsoftの改善ポイントは

Microsoftは、2019年に「Surface Hub 2」を発売するという。「Microsoft Teams」や他のクラウド共同作業ツールとの連携を強化する。

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患者の満足度向上に貢献

「Alexa」は入院生活も変える

Alexaはまだ、医療分野での広範な普及には至っていないものの、患者とエンドユーザーの両方のエクスペリエンス改善に役立つ有望な用途が幾つかある。

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“脱Excel”か“活Excel”か

“Excel職人”がいなくなる日に備えて後任を育成する「スキル定義」のコツ

頼れる“Excel職人”がいなくなる日は来ないでほしいものですが、その日が来たら後任者への引き継ぎが必要です。「こだわりの機能」と「最低限必要な機能」を切り分けて、スキルとツールを引き継ぐコツとは?

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「Enterprise Grid」の導入数は不透明

急増するSlackユーザー数、勝因は口コミによる普及?

チームコラボレーションツールの競争が激化する中、「Slack」のユーザー数が急増している。800万人以上のユーザーが日常的にSlackを利用している。そのうち300万人が有料プラン加入者だという。

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「次世代の教員」が知っておくべきこと【第3回】

「アンプラグドプログラミング」とは何か? 学校での実践方法は?

「プログラミング的思考」を育成するための手段はコーディングだけではない。より容易に取り組める「アンプラグドプログラミング」「ビジュアルプログラミング」といった手段と、その実践例を見ていこう。

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会話システムの進化

Alexa、Siriなど会話型AIの理想と現実

IBMが目指すのはAIシステムの会話をより人間らしくすることだ。本稿では会話型UX設計という新しい分野と、そこに注ぎ込まれる専門技術について、2人の研究者が考察する。

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各種メッセージングアプリの長所と短所を比較

Apple「Business Chat」がショートメッセージに取って代わる日は近い?

ショートメッセージサービス(SMS)に限界が見え始めている。一方で「Business Chat」などのコミュニケーションツールは、顧客とコンタクトセンター間のやりとりの質を高めるものとして期待が集まっている。

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特選プレミアムコンテンツガイド

「SNS」のちょっと怖い話 Facebookの個人情報流出は氷山の一角?

SNS大手Facebookからの個人情報流出は、最大8700万人に影響する大きな問題となった。だがFacebook以外のSNSなら安全とは言い切れない。便利なSNSに潜む脅威を追う。

4 月

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ライバル企業はもう始めているかもしれない

急増する採用チャットbot、人事部門の仕事を変えるアプリとは?

チャットbotを利用して履歴書を短時間で選別し、感情を分析して社内の空気をしらけさせる人物を除外する。そうなれば、雇用の決定を人間に頼る理由はあるだろうか。

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機械学習により精度が向上

Googleの音声認識サービス「Cloud Speech-to-Text」大幅強化、句読点挿入も可能

アップデートされたGoogleの音声認識テキスト変換サービスは、機械学習により精度が向上した。Googleは、変換されたテキストに自動的に句読点を追加するツールもリリースしている。

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「Microsoft Teams」「Cisco Spark」を圧倒できるか

大企業向けSlack「Slack Enterprise Grid」の知っておきたい強化点

既に150社を超す大規模組織が利用している「Slack Enterprise Grid」。Slackはその利用を更に広げるために、機能強化を続けている。注目すべき最近の強化点をまとめた。

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“脱Excel”か“活Excel”か

ロボティックプロセスオートメーション(RPA)は脱Excelに貢献するツールなのか?

「ロボティックプロセスオートメーション」(RPA)があれば、もう「Microsoft Excel」のマクロ機能に頼る必要はないのでしょうか。再び“RPA職人”を生み出さないために、2者の得手不得手を理解しましょう。

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Microsoftは機能強化で切り替えを促す

Skype for Business Onlineユーザーは思惑通りにMicrosoft Teamsに移行する?

MicrosoftはSkype for Business OnlineのユーザーをMicrosoft Teamsに移行させるため関連機能の強化を続けている。ユーザーが決断するのはいつになるだろうか。

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SlackやCisco Sparkに差を付けるか

Microsoft Teamsに音声アシスタントのCortana統合、何ができるようになる?

Microsoftは同社の「Cortana」をコラボレーションプラットフォーム「Microsoft Teams」に統合する予定だ。音声アシスタントが企業に普及する小さな一歩になるだろうか。結論が出るのはまだ先のことだ。

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1990年代のツールをオープンソース化

Windows 3.0のファイルマネージャーがWindows 10でよみがえる

「Windows 3.0」に搭載されていた「ファイルマネージャー」のソースコードが「GitHub」で公開された。

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Apple Payとの連携で顧客体験も向上

勝負に出たApple 「Business Chat」がB2C市場を席巻する?

Appleは、メッセージングサービス「Business Chat」のβ版プログラムで大企業と提携し、ビジネス市場でFacebookやGoogleに対抗する。

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ポイントは“核”となるサービスを決めること

乱立するコミュニケーション基盤 どうすれば1つに統合できるのか?

チームコラボレーションサービスでは、メッセージングを1つのコミュニケーション基盤に統合する戦略を採用する企業が増えている。IT部門とエンドユーザーのコミュニケーションを円滑にすることが目的だ。

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デメリットはたくさんある

複数のコラボレーションソフトを導入してはいけない理由

コミュニケーションプラットフォームが複数存在すると、IT部門のコラボレーション管理は難しくなる。また、社内に存在するアプリの種類が多くなり過ぎると、全体の効率が低下する。

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基礎から分かるAPI管理【第1回】

UberやKDDIのAPI活用とは 主要5社のビジネスモデルを解説

API活用には、APIの提供者と利用者の双方にとってメリットがある。APIを活用したビジネスモデルや主要な事例について紹介する。

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Microsoft以外の製品でも管理可能に

「Office 365」モバイルアプリ、管理機能充実の理由

仕事にMicrosoft「Office 365」を利用するモバイルユーザーは非常に多い。そのため、MicrosoftもEMMベンダーも、IT部門でのアプリ管理とセキュリティ対策を容易にすることに力を注いでいる。

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Gartnerのアナリストが予言

「Office 365」「Slack」を音声操作? 音声アシスタントは企業でどう普及するか

AIを搭載した音声アシスタントが人間同士の会話に近づくために解決すべき技術的課題とは何だろうか。音声アシスタントの利用動向を予測する。

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「メールを使う」なら選択肢は無数

脱「Outlook」なら検討したい、代表的な3つの代替製品/サービス

IT担当者がMicrosoft Outlookの代替製品を探すヒントは、そのユーザーが最も必要とする機能を考慮し、それらのニーズに最も適する電子メールクライアントを選択することだ。

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「Microsoft Teams」「Cisco Spark」とは別の道を選ぶ

Slackが「音声通話」「ビデオ通話」機能をあえて強化しない理由

MicrosoftやCisco Systemsなどとの競争が激しさを増しているものの、チームコラボレーション市場で依然として支持を集めるSlack。その競争力の源泉に迫る。

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機能と用途を探る

ビジネス向けチャットbotに何ができる? どう使う?

かつて「AOL Instant Messenger」などで人気を集めたチャットbotだが、今度は企業の業務用モバイルアプリで活躍の場を広げそうだ。

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「次世代の教員」が知っておくべきこと【第2回】

「動画活用授業」を手軽に実現するWindowsアプリ、iOSアプリはこれだ

撮影や編集に手間が掛かり、難しいといった先入観から、動画活用に二の足を踏む教員は少なくないだろう。いち早く動画活用を進めてきた教員が薦める、手軽に使える動画活用支援アプリケーションを紹介する。

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企業が求める「コンプライアンスと利便性の両立」

企業向けファイル同期/共有サービス選定の決定打は? 調査で分かった新潮流

エンタープライズ向けファイル同期/共有(EFSS)ツールが広範なコンテンツ管理やコラボレーション機能を組み込むようになり、その導入が拡大するにつれ、EFSSの市場が成長を続けている。

3 月

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Appleもビジネスメッセージングに本腰

Googleが次世代メッセージサービス「RCS」で“打倒Facebook”に再挑戦か

Apple、Facebook、Googleが、企業とコンシューマーをつなぐメッセージサービスの投入を進めている。Googleを中心に、各社の動きを追う。

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特選プレミアムコンテンツガイド

だからiPhoneが好き IT担当者がほれ込む「ゼロタッチ」と「iOS 11」

モバイルデバイスの業務利用が一般的になってきた。iPhoneを好むデバイス管理者は少なくないが、どんな視点で評価しているのか。「この機能を捨ててまで他に移りたくない」とまで言わせるiPhoneの機能とは何だろうか。

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「ChatOps」の主役になり得るか

GoogleのSlack競合チャットツール「Hangouts Chat」は“本家”に勝てるのか

一般向け提供が始まったGoogleのチャットツール「Hangouts Chat」。既に「Slack」をはじめとする競合ツールの普及が進んだ今、勝算はあるのか。

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「ユニファイドコミュニケーション」(UC)製品も有効

似たような「コミュニケーションツール」の乱立、重複を解消する方法

複数の従業員が同じ目的のために、異なる種類やバージョンのコミュニケーションツールを利用していると、コラボレーションを阻害しかねない。状況を改善する手段とは。

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通説を検証する

IoTについて誤解をしている5つのこと

IoTはB2Cのもの? たくさんの機器がつながるほど成果が出る? セキュリティが確保できないって本当? IoTにまつわる5つの通説を検証する。

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“脱Excel”か“活Excel”か

古いExcelマクロとお別れをする方法、ヒントは「ECRSの原則」

古いExcelマクロが「先祖代々受け継がれた」と呼ばれるほど愛用され続けるケースがあります。しかしマクロの不具合をメンテナンスできないまま、現場の手作業でカバーすることには大きなリスクを伴います。

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新たなリスクと向き合う

職場の音声アシスタントは恩恵か、盗聴器か セキュリティ対策を考える

音声アシスタントが企業ネットワークで普及し始めているが、企業データを保護するために、サイバーセキュリティ対策の取り組みをどのように適用すべきか。

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社外ユーザーとつながるチームチャット

Microsoft Teamsが社外コラボ機能を拡大し誰でもアクセス可能に、Slackに対抗

社外とのコラボレーションにもチームチャットを使いたい企業が増えてきた。Microsoftはチームチャットアプリケーション「Microsoft Teams」のゲストアクセス機能を拡大し、「Slack」や「Cisco Spark」に対抗する。

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特選プレミアムコンテンツガイド

「Office 2019」の試したくなる新機能とWindows 10“だけ”サポートする理由

2018年後半にも登場する「Office 2019」にはどのような新機能が盛り込まれるのか。Windows 10しかサポートをしないといわれる注目スイート製品を解説する。

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電源とWi-Fiだけで満足?

誰も使いたがらない会議室を「未来の会議室」に変える先進技術とは

最新鋭のコラボレーションツールを導入しても、従業員に使ってもらえなかったらもったいない。「会議室管理ツール」を併用して従業員の利便性を高めることの重要性に企業は気付きつつある。

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多くのスタートアップが開発

電子メールも進化する 続々登場するSlack対抗機能とは

メッセージングアプリを使ったコラボレーションが注目される中、依然として大多数の企業が使っている電子メールを進化させようという動きもある。スタートアップが開発する新アプリとは。

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Skype for Businessに取って代わる

Office 365ユーザーが「Microsoft Teams」を試すべき7つの理由

Microsoft「Office 365」の利用企業であれば、なるべく早く「Microsoft Teams」を試してほしい。

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会議をデジタル化する

未来の会議室とは? デジタルホワイトボードやコラボアプリだけではない必須機能

ありふれた日常に思える会議もデジタルトランスフォーメーションのときを迎えている。会議のデジタル化では、高速ネットワーク接続や電源といった基本設備を参加者全員が使えるようにすることを忘れてはならない。

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「不機嫌な職場」よりも「ご機嫌な職場」で

社員のストレスを軽減するユニークな福利厚生7選 電子メールや会議の廃止も

多くの人はストレスにさいなまれている。その主な理由は仕事への不安だ。従業員が幸せを感じて働き、転職しないようにするために、雇用者側が実施している福利厚生の対策を紹介する。

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「Microsoft Excel」が長く愛される理由

人事部門こそ知りたい「Microsoft Excel」の価値、過小評価がもったいない12の魅力とは

「Microsoft Excel」は人事管理システムなど業務用アプリケーションの代替にはなれなくても、いざというときに役に立つ、無視できない利点がたくさんある。

2 月

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音声制御による物流の自動化が可能に

「Alexa、荷物は今どこ?」 音声制御技術が変える物流業界の未来

物流業界において担当者は多くのシステムを使う必要があるが、その複雑性を音声制御技術が解消すると期待されている。

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特選プレミアムコンテンツガイド

Gmailの危険な「ダークサイド」、間違った使い方で誰でも被害者に

クラウド型メールサービスの筆頭といえるGoogleの「Gmail」。軽快で検索性に優れたGmailの人気は高く、業務利用している企業も少なくない。だがGmailは使い方を少し間違えただけでセキュリティ事故を引き起こすリスクを内包している。

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企業のコンタクトセンターとiPhoneユーザーを簡単に接続

Apple「Business Chat」とは? iPhone/iPadのチャット新機能が注目される理由

Appleが企業向けチャット機能「Business Chat」をリリースする。このアプリが、企業のコンタクトセンターの役割を一変させるかもしれない理由とは何だろうか。

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「パブリック共有チャンネル」との違いは

「Slack」の新機能「プライベート共有チャンネル」は何ができて、何ができない?

「Slack」は新機能の「プライベート共有チャンネル」で、組織の内外をまたぐコラボレーション機能の拡充を目指す。ただしツール間の相互運用性の課題は、まだ解決していない。

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企業版振り込め詐欺「ビジネスメール詐欺」の脅威と対策【第3回】

国内でも高額被害 「ビジネスメール詐欺」(BEC)を食い止めるための対策とは?

国内でも日本航空(JAL)が約3億8000万円の被害を受けた「ビジネスメール詐欺」(BEC)。実害を防ぐために、企業はどのような対策を取ればよいのか。技術面、組織面の両面から探る。

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チームコラボレーションツールとも悩む……

中堅企業で人気の「UCaaS」導入ステップ、多機能もしくは無料サービスから検討

中堅企業の間でクラウドのユニファイドコミュニケーション(UC)が人気を集めている。「UCaaS」ベンダーと企業は、導入展開の成功に向けて力を合わせなければならない。

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市場動向からUC連動のヘッドセットまで

「ユニファイドコミュニケーション」2018年最新動向、成長はまだ続くのか

ビジネスの意思決定スピードを向上させるため、もしくは従業員同士のコラボレーションを促進するためにユニファイドコミュニケーションは欠かせない。最新の市場動向を見てみよう。

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“脱Excel”か“活Excel”か

どうしてもExcelを使い続けたいなら覚えておきたい「3つの限界」

Excelは便利だから使い続けたいが、Excelでは限界を感じる局面もある――こうした迷いを持つ人は、「Excelの限界」を知っておくと、「脱Excel」に踏み切るべきか否かの判断に役立ちます。

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まず社内のニーズを知ることから

社員に嫌われない「コラボレーションサービス」を正しく選ぶ7つの基準

企業向けコラボレーションサービスを評価する前に、まず社内のニーズを知ろう。サービスを選択する上で重要な基準となるのが、拡張性やセキュリティなどだ。

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特選プレミアムコンテンツガイド

脱「Excel」「Word」なら検討したい、本当に使える代替製品/サービス

表計算ソフトといえば「Microsoft Excel」、ワードプロセッサソフトといえば「Microsoft Word」が現在は主流かもしれない。だが、企業でも利用できる堅実な代替製品は多くある。

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複数のPBXが混在していても無問題

Skype for Business導入の障害になった意外な“レガシー”

英国のある労働組合は、合併を繰り返したため複数の電話システムが混在する状態にあった。Skype for Businessへの移行は困難が予想されたが、意外にもスムーズだったという。だが、問題は別にあった。

1 月

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よりインテリジェントに

会議の議事録作成はもう不要、AIが変えるビジネスコミュニケーションの未来

ビジネスコミュニケーションは、AIやAPIなどの新興テクノロジーのおかげで、コンテキストに基づき、よりインテリジェントになってきている。コラボレーションツールは、これらの新たな傾向を取り入れている。

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最適な製品の選び方

チームコラボツール10製品を徹底比較 Slack、Microsoft Teamsを超えるのは?

企業がチームコラボレーションツールを評価するときには、ツール導入の全プロセスを評価しなければならない。主要製品の機能を比較し、選択のポイントを解説する。

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歯科医自身が「FileMaker」で構築

「全くの初心者だった」 歯科医が開発した補綴治療計画ツールに込める思い

恵愛歯科クリニックが「FileMaker Pro」で独自開発したソフトウェア「Owlview(アウルビュー)」。なぜ歯科用ソフトウェアを院長自身が開発したのか。工程や費用はどうだったのか。院長の杉原 新氏に聞いた。

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仮想通貨だけじゃなかった

クレジット審査も「顔パス」に? ブロックチェーンの意外な使い道

企業や個人にとって身元確認情報、つまりIDの管理は難題だ。しかし、仮想通貨で話題のブロックチェーンがその簡素化に役立つという。

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大手UCベンダーは、オンプレミス向けサービスを終了?

通話もファイル共有もチームチャットに統合 2018年コラボツール動向を予測する

2018年は、チームコラボレーションツールが主要なユーザーインタフェースとなることに注目だ。また、あるUCベンダーがオンプレミス環境でのサービス提供を終了する可能性がある。

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TeamsやGroupsを使い分ける4つのヒント

「Office 365のコラボ機能が多過ぎる問題」が深刻化、何をどう使えばいい?

Microsoftの「Microsoft Office 365」には、「SharePoint」「Teams」「Groups」など共同作業のための機能が多数用意されている。本稿では、チームに最適な共有機能は何かその特定方法を紹介する。

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“脱Excel”か“活Excel”か

“Excel職人”が“神Excel”を生み出す 「職人かたぎ」と上手に付き合うヒント

研究熱心なExcel職人はなぜ生まれるのか。彼ら彼女らの熱意はなぜ加速するのか。その理由を考察しつつ、ビジネスでExcel職人にそのスキルを存分に振ってもらうためのヒントを探ります。

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どちらを選ぶべきか

仮想ルーティングソフトvs. 物理ルーター 比較で見えてくる「強みと弱み」

仮想ルーティングソフトウェアは多くのメリットがあるが、セキュリティや接続に潜在的な課題があることを理解する必要がある。一方で、物理ルーターの方が優位性を発揮できる領域もある。

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会員が注目した2017年記事ランキング(中堅・中小企業とIT編)

「Excel職人」「神Excel」問題は永久に不滅? 2017年に最も読まれたSMB向け記事は

2017年には「脱Excel」「働き方改革」「セキュリティ対策」に関する記事にTechTargetジャパン会員の関心が集まりました。中堅・中小企業向け記事のランキングからそれぞれの話題について紹介します。