HCIの進化形「コンポーザブルインフラ」の仕組みを徹底解剖

従来のワークロードによる運用の複雑さを低減させ、新種のアプリケーションやサービスの運用を高速化する「コンポーザブルインフラ」。本資料では、次世代インフラとして注目されているコンポーザブルインフラの詳細を解説する。

2018年07月30日 10時00分 公開
[ITmedia]

 コンバージドインフラやハイパーコンバージドインフラのコンセプトや特性を発展させた次世代型アーキテクチャとして注目される「コンポーザブルインフラ」。その最大の特徴は、コンピューティングやストレージ、ネットワークファブリックといったリソースを可変的リソースプールとして分離できる点にある。

 そのプロセスは、幅広いアプリケーションに対応し、物理、仮想、コンテナ化されたワークロードのいずれでも使用できる。加えて、自動化機能により、管理や運用負荷の低減も実現。将来的なニーズに合わせた拡張も可能で、可用性の面でも優れている。

 本資料では、ITアーキテクチャに大きなインパクトをもたらすコンポーザブルインフラのメリットやコンポーネントの詳細、仕組みなどを詳しく解説する。

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提供:日本ヒューレット・パッカード株式会社
アイティメディア営業企画/制作:TechTarget編集部/掲載内容有効期限:2018年10月31日