2021年07月09日 10時00分 公開
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データ蓄積/保護/活用で差をつける、プラットフォーム選定で重視すべき9機能「攻めと守り」の両面でデータを扱うには?

ハイブリッド/マルチクラウドが一般化するのに伴い、複雑な環境下でのデータ蓄積や保護、活用が多くの企業で課題となっている。データの扱いで他社と差をつけるため、「全社的な仕組み」をどう構築すべきか。基盤選定のポイントを探る。

[TechTargetジャパン]

 ビジネスのデジタル化が進む中、企業にとってデータ活用が不可欠となって久しい。経営環境が激しく変化する中では、正しい判断を行う上でもビジネス価値を生み出す上でも、データをいかに扱うかが命運を分かつポイントとなっている。

 だが多くの企業はデータの蓄積、保護、活用に頭を悩ませ続けている。ハイブリッドクラウド/マルチクラウド環境下で膨大なデータをどう保管すべきか。どうすれば保管したデータを素早く活用できるのか。データ漏えい/消失のリスクからどうビジネスを守るのか。

 一つ一つの課題は各種メディアで盛んに取り上げられ、解決策も検索すれば容易に発見できる。だが、これら全てを解決しデータを効率的に蓄積、保護、活用できる「全社的な仕組み」となると話は別だ。必要な「全社的な仕組み」とはどのようなものか。データ蓄積、保護、活用分野のベンダー3社の経営トップに、よくある課題と“経営者として今採るべき施策”を聞いた。


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