2021年11月16日 10時00分 公開
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商談率29%を実現したウェビナーの舞台裏、経験者が成功のコツを語るウェビナーで営業を強くする

ウェビナーは、開催したからといって全てが成果につながるというわけではない。中には「やるだけ無駄なウェビナー」も存在する。“ウェビナー失敗企業”に欠けているものとは何か。

[ITmedia]

 コロナ禍の影響で、オフラインのイベントに代わってウェビナーを開催する企業が増えた。ウェビナーには、オフラインセミナーよりも開催コストが抑えられ、効率良くターゲット層のリード情報を収集できるというメリットがある。しかし「掛けた労力の割には期待した成果が得られない」「リードの質が低く商談につながりにくい」といった悩みの声も聞かれる。

 こうした“やっても無駄なウェビナー”が存在する一方で、ウェビナーの開催に掛かる工数を削減しながら着実に商談に結び付け、成果を出した企業もある。ウェビナー成功企業にはどのような戦略があるのか。

 Sansanの鳴海佑紀氏(Seminar One Unit Product Marketing Manager)とLippleの戸田柾氏(代表取締役社長)がSansan主催のイベントに登壇し、ウェビナーの成否を分けるポイントを解説。ウェビナー戦略に必要不可欠な考え方と今後のビジネス活動の在り方について語った。


提供:Sansan株式会社
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