2021年12月22日 10時00分 公開
PR

事例で学ぶ、クラウド型RPAの威力とコールセンターの課題を解決する方法人とロボットとAIの最適な関係性

コロナ禍を経てコールセンターを取り巻く環境が急変した。チャネルの多様化や在宅勤務への移行といった変化に対応し、サービスを高度化するすべとしてRPAが有効だ。

[ITmedia]

 オンライン化が進む社会で、コールセンターの在り方が急変している。顧客との接点は電話やメール、Webサイト、SNSなどに拡大し、AI(人工知能)技術を活用したチャットbotによって顧客のセルフサービス化を促す動きも盛んだ。

 これらのトレンドや新しい顧客のニーズに対応するため、コールセンターはさまざまなチャネルの役割を理解した上で、コミュニケーションを効率化しながらサービス品質を高める必要がある。その鍵を握るのがRPA(Robotic Process Automation)だ。

 RPAはバックオフィスの作業を自動化するものとして脚光を浴びたが、フロントオフィス業務を効率化する手段として再び注目を集めている。オートメーション・エニウェア・ジャパンのオンラインセミナー「次世代コールセンターを実現するための人とロボットの最適な関係性とは」で、同社シニアセールスエンジニアの広瀬雄治氏がその最新事情を解説した。


提供:オートメーション・エニウェア・ジャパン株式会社
アイティメディア営業企画/制作:アイティメディア編集局

Copyright © ITmedia, Inc. All Rights Reserved.