2022年05月17日 10時00分 公開
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共有型ホスティングからSaaSに移行でテレワーク、事業継続もうまくいく利便性とセキュリティを両立させ、高い信頼度を確保

テレワークが急速に普及する今、企業のコミュニケーション/コラボレーションの在り方も変わろうとしている。いつでもどこでも、利用する端末を問わず日々の業務を遂行できる鍵となるのがSaaSだ。

[TechTargetジャパン]

 業種や業務内容を問わず、ITの専門家も予測しなかったほどの速さでテレワークが国内企業に普及した。背景にあるのは、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の拡大だ。

 テレワーク環境で日々の業務を遂行するには、文書作成のためのオフィスアプリケーション、従業員同士が連絡を取り合うためのコミュニケーションツール、共同作業をするためのコラボレーションツールが欠かせない。

 企業が導入を進めてきた各種ツールは、会社に従業員が出社することを前提としたものがほとんどだ。今後、テレワークによる柔軟な働き方を実現する上ではいつでもどこでも、どのような端末からでも日々の業務を遂行できる環境の実現が不可欠だ。その鍵となるのがSaaSだ。


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