2023年09月01日 10時00分 公開
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ハイブリッドワークで難しくなるWi-Fi運用、手が回らないIT部門の解決策は?セキュアで高速、運用レスなWi-Fi環境を

業務システムの多くがクラウド移行したことで、オフィスWi-Fiが業務に与える影響は増している。だが、ハイブリッドワーク対応などもあり、Wi-Fi運用は難しくなる一方だ。セキュアで高速、さらに運用レスな環境を実現する方法はあるのか。

[ITmedia]

 新型コロナの「5類」以降により、オフィス回帰の動きも活発化している。各企業は働き方改革の一環として、フリーアドレスへの転換やスペースの有効活用を推進する他、テレワークや分散型オフィスの活用など最適なワークスタイルを模索している。

 また、会議がオンライン化し、業務システムのクラウドシフトが進んだことで、業務の生産性に直結するオフィスのネットワーク品質確保とそれを担う運用体制の整備は、コロナ禍以前よりも重要性が増した。

 中でも、ニーズが高まるWi-Fi環境の運用は難易度が高く、セキュアで高速かつ安定したストレスフリーな環境の整備・運用に加え、多様化するデバイスへの対応も求められる。しかしながら、DXの推進や支援にも注力しなければならないIT部門は、トラブルへの対応だけで精いっぱいだ。

 社内のマンパワーに頼らずに高品質かつストレスフリーなWi-Fi環境の整備・運用が可能な方法はないだろうか。


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