検索

医療ITコンサルタントのためのQ&A

「医療機関の人にとっては周知の事実だが、ITベンダーには認知されていないこと」またはその逆の「ITベンダーにとっては周知の事実だが、医療機関の人にとっては認知されていないこと」を取り上げます。両者の認識の違いが生じる理由を探るとともに、解決策を考えます。

医療ITコンサルタントのためのQ&A【第7回】

政府は医療DX構想「医療DX令和ビジョン2030」を掲げ、電子カルテの普及や標準化を推進しています。それ自体は望ましいとしても、医療現場はギャップを感じています。なぜでしょうか。

大西大輔, MICTコンサルティング
医療ITコンサルタントのためのQ&A【第6回】

電子処方箋の仕組みが開始し、調剤薬局のビジネスは大きく変わる可能性があります。処方薬のオンライン販売が現実になるとともに、Amazon.comが日本での処方薬販売に参入するとの見方も。何が起きるのでしょうか。

大西大輔, MICTコンサルティング
医療ITコンサルタントのためのQ&A【第4回】

医療機関の働き方改革を進める上で、業務フローのIT化は重要な要素です。ただしもともとの業務フローが非効率なままでは、導入効果は期待できません。ITツールを導入する前に見直すべきポイントを整理します。

大西大輔, MICTコンサルティング
医療ITコンサルタントのためのQ&A【第3回】

医療機関とITベンダーが協力して電子カルテ導入に取り組む際、しばしば両者の認識のギャップが生じます。その原因は何なのでしょうか。ギャップを埋める手段となり得る「通訳者」の必要性とともに解説します。

大西大輔, MICTコンサルティング
医療ITコンサルタントのためのQ&A【第2回】

医療業界でも積極的なクラウド活用が進んでいますが、「クラウドは安い」という印象が先行している側面もあり、導入プロジェクトでITベンダーとの議論がかみ合わないケースが生じています。すれ違いの主な原因は。

大西大輔, MICTコンサルティング
医療ITコンサルタントのためのQ&A【第1回】

医療機関とITベンダーは「医療現場をITで効率化する」という同じ目標を共有していても、システム導入時の議論がかみ合わないことがあります。用語の使い分けに端を発する「誤解」に注目し、混乱の原因を探ります。

大西大輔, MICTコンサルティング
ページトップに戻る