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大企業ユーザーに絞った高確度のアポイントを40件獲得 セールスリードを最大化する「TechTargetジャパン×テレセールス」TechTargetジャパン活用事例

100%企業ユーザーというだけでなく、「クライアントPC 管理」という製品特性上、顧客は大規模企業に限られる。TechTarget ジャパンで取得した1000 件以上のプロファイルの中から、顧客となり得る企業を取りこぼさずにアプローチできた理由を聞いた。

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LANDesk Software株式会社

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課題背景

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 クライアントPCの運用およびセキュリティ管理を担うソフトウェアを主に販売するITベンダーである同社のマーケティング&オペレーションズ マネージャの小原英子氏は、Webメディアを積極的に活用してマーケティング活動を行っていました。TechTargetジャパンについてもアイティメディアがサービスを開始した当初(2006年)から利用を開始し、セールスリード(見込み客)を開拓しています。

 しかし、TechTarget ジャパンで取得したプロファイルを最大限活用できていないジレンマを小原氏は感じていました。小原氏は質が高いと判断したプロファイルに限り、リードとして営業に受け渡していましたが、それでも営業は目の前の案件に手いっぱいの状況で、まともに追いかけてもらえなかったのです。

 小原氏がこの課題を解決し、キャンペーン効果を最大化するために取った行動を語っていただきました。

成果

  • 3カ月で大企業ユーザーに絞った商談見込みの高いアポイントを40件獲得
  • セールスのアウトソーシングによるリソース不足解消
  • 1000件以上のリストを獲得

この事例文書を読んでほしい方

  • 追えばきっと顧客になり得るリストに対して、ナーチャリングするリソースが割けていないIT企業のマーケティング担当者
  • 営業が目の前の案件に手いっぱいで、新規開拓がまともにできていないと考えている営業責任者
  • 商材の導入検討期間および導入期間が長期にわたるので、リードを絞り込まないと営業に渡せないIT企業のマーケティング担当者
  • テレマーケティングという手法が自社のターゲットと製品には合わないと考えているIT企業のマーケティング担当者

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