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有識者が解説、ハイブリッドワーク時代の組織と個人の“勝ちパターン”とは?Slack (株式会社セールスフォース・ジャパン)提供Webキャスト

ハイブリッドワークの重要性が高まっているが、従来の組織や個人の“勝ちパターン”に固執したままでは、そのメリットを享受することはできない。2人の有識者の対談から、ハイブリッドワークの推進に必要な考え方を明らかにする。

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 コロナ禍の影響で社会環境が変化する今、オフィス勤務とリモートワークを組み合わせた「ハイブリッドワーク」の重要性が高まっている。そのメリットは、優れた人材の確保、生産性の向上、柔軟なライフスタイル、越境学習などを実現できる点だ。しかし、従来の組織や個人の“勝ちパターン”に固執したままでは、これらを享受することはできない。

 そこで本動画では2人の有識者の対談から、これからの働き方はどう変わっていくのか、実際のハイブリッドワークとはどのようなものなのかを明らかにしていく。その上で、ハイブリッドワークの推進において求められる考え方や、ハイブリッドワークへ移行する際に注力すべき2つの事項について解説する。

 さらに後半では、あるコラボレーションツールを取り上げ、その活用によって実際に柔軟な働き方を実現している5人の事例を紹介する。人事、営業、カスタマーサポート、マーケティングなど、さまざまな部署で働く彼らが、同ツールのどんな機能を使い、どのような効果を得ているのか、理解できる内容となっている。

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