地域医療の現状と未来を可視化する「ReasonWhy」

東京23区を7つのエリアに分け、緊急手術を要する産科の患者数を半年間でどれだけいたかを比較したグラフ。各区ごとの棒グラフは左から、実患者数、推定患者数、その差である別のエリアへの流出患者数を表す。東北部(荒川・足立・葛飾)での推定患者数は約500人だが、そのほとんどが他エリアへ流出しており、受け入れ体制の不足が明らかだ

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