“パスワード認証の悪夢”から解放する「フェデレーション」の底力

図2 SAMLトークンの中身。サービスプロバイダーがsalesforce.comであり、件名(Subject)にエンドユーザーのID情報(メールアドレス)が含まれ、サービスプロバイダーが求める利用者の情報がSAMLトークンに書かれている《クリックで拡大》

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