サイバーリスク対策を「未知と既知」「内部と外部」で分類 役立つ製品は?

図2 企業が取るべきサイバーリスクへの対策。検出した脆弱性をデータベース化して分析し、リスクの重篤度を数値化することで、対処の優先度判断に対する基準を設けることを竹内氏は「脆弱性管理のDX(デジタルトランスフォーメーション)」と説明する。「CISO」は「最高情報セキュリティ責任者」の略(出典:NTTコミュニケーションズの資料を編集部で一部変更)《クリックで拡大》

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