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業務拡大はアナログ業務の改善から、請求業務と受注作業のDXを実現する方法株式会社ラクーンフィナンシャル提供Webキャスト

アナログ業務のデジタル化は事業を拡大していくうえで必須の施策となるが、紙ベースで請求業務や受注作業を行っている企業もいまだ多い。本動画を視聴すれば、そこからの脱却は決して難しくはないことが分かるはずだ。

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 受注作業の多くは、いまだFAXによるやりとりがほとんどだ。デジタル化をするにしても、相手先企業が受け入れてくれなければ実現できない。請求業務についても、与信調査、請求書発行、入金確認、督促対応といった、ヒューマンパワーに依存するフェーズがほとんどで、こちらも業務軽減には高いハードルが存在する。

 本動画では、まずは現状業務の洗い出しを行うことの重要さを説いたうえで、この2つの業務のDXを提唱する。受注作業においては、AIを活用することで体裁の異なる受注伝票をフォーマットし、受発注書などのデータ入力を自動化するサービスを紹介している。請求業務においては、膨大な手間と未入金リスクをまとめて解決する方法として、請求代行と未払い時の保証がセットになった決済サービスを紹介する。

 業務が拡大すると、受注作業・請求業務ともにより煩雑になってくるものだが、先手を打って導入しておくことが事業拡大をサポートすると本動画では解説している。ぜひ本動画で、アナログ業務効率化のヒントを得ていただきたい。

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