Computer Weekly日本語版+セレクション

C++の後継プログラミング言語「Carbon」とは?

アプリケーション開発において広く使用されているプログラミング言語「C++」。その後継としてGoogleは、プログラミング言語「Carbon」を開発している。Carbonはどのような存在になるのか。

 プログラムの実行速度を高速にしやすいプログラミング言語として知られる「C++」は、さまざまなアプリケーションの開発に使用されている。Googleがその後継と位置付けて開発を進めているのが、プログラミング言語「Carbon」だ。

 なぜC++の後継のプログラミング言語が必要なのか。CarbonとC++はどのような関係になるのか。こうした観点で、アプリケーション開発者を支援する専門家の寄稿を基に、Carbonを解説しよう。

中身を読むには、「中身を読む」ボタンを押して無料ブックレットをダウンロードしてください。

関連記事:「C++」の後を継ぐ「Carbon」

C++の後継言語「Carbon」がRustと“決定的に違う点”はこれだ

プログラミング言語「Carbon」はC++の“あの問題”を解決するのか、しないのか

印刷する
SNSでシェア

Computer Weekly日本語版+セレクション

この連載の記事をもっと見る

こんなメディアも見られています

TechTargetジャパンに関連する情報をお探しであれば、こちらのメディアもお役に立てるかもしれません。

無料会員登録
最新情報をいち早くチェック!

製品カタログや技術資料、導入事例など、IT導入の課題解決に役立つ資料を簡単に入手できます(メディアごとに文章は変更)

いますぐ無料会員登録

ベンダーコンテンツ PR

From Informa TechTarget

アクセスランキング

  1. 1
  2. 2
  3. 3
  4. 4
  5. 5
  6. 6
  7. 7
  8. 8
  9. 9
  10. 10

ホワイトペーパーランキング PR

  1. 1
  2. 2
  3. 3
  4. 4
  5. 5
  6. 6
  7. 7
  8. 8
  9. 9
  10. 10

TechTargetジャパン SNS

X @techtarget_itmをフォロー

インフォメーション

TechTargetジャパンをフォロー