「アクティビティモニタ」の使い方を解説

MacでWindows「タスクマネージャー」と同様の機能を使うと何が便利?

米Appleの「Mac」を管理しなければならないIT管理者は、Windowsの「タスクマネージャー」のような機能が使いたいと思うときがあるだろう。そこで役立つのが「アクティビティモニタ」だ。

 Windowsで何か問題が起こったらまず「タスクマネージャー」を開くが、米Appleの「Mac」ではどうだろうか? 愛好者が何と言うかはさておき、Macといえども問題が起こるときは起こる。Windowsにおけるタスクマネージャー同様、MacのOSである「OS X」も「アクティビティモニタ」というユーティリティを用意する。

 アクティビティモニタを使うと、システムの各種パフォーマンス情報を確認したり、各プロセスやアプリケーションがメモリやディスク、ネットワークをどれくらい使用しているかを調べたりできる。

「アクティビティモニタ」でできること

印刷する
SNSでシェア

この記事の著者

関連記事

こんなメディアも見られています

TechTargetジャパンに関連する情報をお探しであれば、こちらのメディアもお役に立てるかもしれません。

無料会員登録
最新情報をいち早くチェック!

製品カタログや技術資料、導入事例など、IT導入の課題解決に役立つ資料を簡単に入手できます(メディアごとに文章は変更)

いますぐ無料会員登録

ベンダーコンテンツ PR

From Informa TechTarget

アクセスランキング

  1. 1
  2. 2
  3. 3
  4. 4
  5. 5
  6. 6
  7. 7
  8. 8
  9. 9
  10. 10

ホワイトペーパーランキング PR

  1. 1
  2. 2
  3. 3
  4. 4
  5. 5
  6. 6
  7. 7
  8. 8
  9. 9
  10. 10

TechTargetジャパン SNS

X @techtarget_itmをフォロー

インフォメーション

TechTargetジャパンをフォロー