Adobeが注視する“これからの技術”【前編】

「本当は要らなかったツール」を見極める方法 AdobeのCIOが振り返る

Adobeのシンシア・ストッダード氏は、CIOとしてIT利用に関するさまざまな施策を統括してきた。特に変化が大きかったのがパンデミックだという。同社の取り組みの方向性はどう変わったのか。

 PDFファイルの作成・編集ソフトウェアのベンダーとして知られるAdobe。2016年に同社CIO(最高情報責任者)に就任したシンシア・ストッダード氏は、同社のIT戦略に関わるさまざまな施策を統括してきた。特に大きな変化を経験したのは、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)のパンデミック(世界的大流行)だったという。クラウドサービスや働き方に関する同社の取り組みはどう変わったのか。ストッダード氏に振り返ってもらった。

必要なIT、本当は要らないツールの見極めが不可欠に

印刷する
SNSでシェア

Computer Weekly発 世界に学ぶIT導入・活用術

この連載の記事をもっと見る

この記事の著者

関連記事

こんなメディアも見られています

TechTargetジャパンに関連する情報をお探しであれば、こちらのメディアもお役に立てるかもしれません。

無料会員登録
最新情報をいち早くチェック!

製品カタログや技術資料、導入事例など、IT導入の課題解決に役立つ資料を簡単に入手できます(メディアごとに文章は変更)

いますぐ無料会員登録

ベンダーコンテンツ PR

From Informa TechTarget

アクセスランキング

  1. 1
  2. 2
  3. 3
  4. 4
  5. 5
  6. 6
  7. 7
  8. 8
  9. 9
  10. 10

ホワイトペーパーランキング PR

  1. 1
  2. 2
  3. 3
  4. 4
  5. 5
  6. 6
  7. 7
  8. 8
  9. 9
  10. 10

TechTargetジャパン SNS

X @techtarget_itmをフォロー

インフォメーション

TechTargetジャパンをフォロー