限定キャンペーンで、ニーズに合ったOfficeのボリュームライセンスを選べ!
複数ライセンスのOffice購入予定があるなら、Officeのボリュームライセンスを検討してほしい。ニーズに合わせて選べるスイート製品を提供しており、いまなら限定キャンペーンを実施中だ。
複数ライセンスのOffice購入を検討しているなら、ボリューム ライセンスを通じて購入できるスイート「Office 2013(Professional Plus/Standard)」および「Office 365 ProPlus」がおすすめだ。2014年12月31日までキャンペーンを実施しており、対象ボリューム ライセンスを購入するともれなくBluetoothマウスがもらえる。また、購入ライセンス数の条件を満たすと抽選でWindows 8.1搭載タブレットが当たる。キャンペーン詳細は下の「次へ」ボタンから確認してほしい。
2つのスイート製品はそれぞれ特長がある。「Office 2013(Professional Plus/Standard)」は、インストールしたPCでのみ使える従来型のOfficeで、ボリュームライセンスのみで提供される。豊富な業務向け特典が利用できる他、自社運用で柔軟な保守管理が可能になる。「Office 365 ProPlus」は、サブスクリプションとして提供されるユーザーベースのサービスで、1ユーザー当たり最大5台のPC、Mac、モバイルデバイスでOfficeを利用できる。また、Officeをソフトウェア資産ではなく運用コストとして扱うことが可能になる。今回のキャンペーンのチャンスを活用して、自社および各部門のニーズに合わせた選択を行ってほしい。
Officeだけじゃない。他製品でもキャンペーンを実施中です!
Office + OneDrive for Business 同時導入キャンペーン
キャンペーン期間:2014/12/1-2014/12/31
新規ライセンスMSPA (Microsoft Products & Services Agreement)で下記対象製品を注文された方に今以下の特典が付いてきます。
- 「Office Professional Plus 2013」「Office Standard 2013」をご発注の場合
→ OneDrive for Business の 1 年間の利用料金相当をお値引きします - 「Office 365 ProPlus」をご発注の場合
→ 年額料金 15% をお値引きします。
提供:マイクロソフト株式会社
アイティメディア営業企画/制作:TechTargetジャパン
Copyright © ITmedia, Inc. All Rights Reserved.
新着ホワイトペーパー PR
-
製品資料
[横河レンタ・リース株式会社] 不正アクセス被害が深刻化 狙われる「セキュリティの死角」はどこなのか? -
製品資料
[NTTインテグレーション株式会社] 2026年度末開始の「SCS評価制度」をどう攻略する? -
製品資料
[NTTインテグレーション株式会社] 「復旧せよ」の決断に即答できる? いま必要な戦略的データ復旧の極意 -
製品資料
[NTTインテグレーション株式会社] SCS評価制度は「共通のモノサシ」になる? いま製造業がすべきこととは -
事例
[Extreme Networks株式会社] BYOD時代の大学のWi-Fi、安定した通信環境をどう実現する?
こんなメディアも見られています
TechTargetジャパンに関連する情報をお探しであれば、こちらのメディアもお役に立てるかもしれません。
ベンダーコンテンツ PR
From Informa TechTarget
SpecialPR
アクセスランキング
-
1
Microsoft月例パッチ1400件超で過去最多 「限界点」を迎えたパッチ管理
-
2
半数がブルーカラー転向を視野に? ベテランエンジニアを追い込む“54歳の壁”
-
3
SAP導入後も残る“Excel依存” 京急電鉄は「kintone」でどう解消した?
-
4
みずほ証券が「液冷サーバ」を採用 1日3.6億件の計算を支えるための要件
-
5
IBM iのブラックボックス化を打破 資産継承と進化を実現する「IBM Bob」の実力
-
6
「オフィス移転・刷新に伴うネットワーク環境の実態」に関するアンケート
-
7
PHP脆弱性「PHP2Shell」で2260万件に影響 情シスの緊急チェックリスト
-
8
AI時代のITインフラ変革 ネットワークの重要性と「予測をやめる投資」とは
-
9
「法人向けPCおよび周辺機器の利用状況」に関するアンケート
-
10
「業務PC/ワークステーション」に関するアンケート
ホワイトペーパーランキング PR
-
1
AI駆動攻撃にどう対抗する? 超速の攻撃からエンドポイントを保護する方法
-
2
2026年のサイバーセキュリティには何が必要か? 最新データに学ぶ傾向と対策
-
3
経験豊富な即戦力人材に直接アプローチできる、「攻めの採用」への転換術
-
4
「IT史に名を残すシステム障害」8選
-
5
最速72分でデータが流出? 最新の脅威トレンドや侵入手法から分かった防衛策
-
6
10G回線の真価をフルに享受するには? 導入前にチェックしたいポイント
-
7
AI駆動開発のスピードと安全性を両立 「品質・セキュリティ管理」の実践ガイド
-
8
HDDを使わない「SSDオンリー」が無謀なのはなぜ?
-
9
「標的型攻撃メール」事例・サンプル集
-
10
不審メールの経路や見せ方に変化? 2026年夏の3事例から見えた動向と対処方法
TechTargetジャパン SNS
インフォメーション
注目情報をチェック
TechTargetジャパンをフォロー