“できるセキュリティ人材”向けの資格4選【後編】

セキュリティエンジニアの実力を証明する「お薦め認定資格」はこれだ

巧妙な手口の攻撃に迅速かつ的確に対策を講じるには、高度なセキュリティ知識が欠かせない。セキュリティ担当者がスキルアップとキャリアアップをするための認定資格を紹介しよう。

 ランサムウェア(身代金要求型マルウェア)をはじめとした攻撃が活発になっていることを背景にして、売り手市場が続くセキュリティ人材。とはいえセキュリティ担当者としてキャリアアップを図るには、継続的に専門性を高めていくことが求められる。

 高度な知識とスキルを持っていることを示す手段の一つが認定資格の取得だ。セキュリティ担当者が“次のステップ”を踏むためには、どのような資格を取得すればよいのか。主要な4つのセキュリティ認定資格のうち、3つ目と4つ目を取り上げる。

実力派の「セキュリティエンジニア」ならどの“認定資格”を取得する?

印刷する
SNSでシェア

TechTarget発 先取りITトレンド

米国TechTargetの豊富な記事の中から、最新技術解説や注目分野の製品比較、海外企業のIT製品導入事例などを厳選してお届けします。

この連載の記事をもっと見る

この記事の著者

関連記事

こんなメディアも見られています

TechTargetジャパンに関連する情報をお探しであれば、こちらのメディアもお役に立てるかもしれません。

無料会員登録
最新情報をいち早くチェック!

製品カタログや技術資料、導入事例など、IT導入の課題解決に役立つ資料を簡単に入手できます(メディアごとに文章は変更)

いますぐ無料会員登録

ベンダーコンテンツ PR

From Informa TechTarget

アクセスランキング

  1. 1
  2. 2
  3. 3
  4. 4
  5. 5
  6. 6
  7. 7
  8. 8
  9. 9
  10. 10

ホワイトペーパーランキング PR

  1. 1
  2. 2
  3. 3
  4. 4
  5. 5
  6. 6
  7. 7
  8. 8
  9. 9
  10. 10

TechTargetジャパン SNS

X @techtarget_itmをフォロー

インフォメーション

TechTargetジャパンをフォロー