最新記事一覧
SalesforceがSlack Technologiesを買収したことで、「Microsoft Teams」に対する「Slack」の競争力が強まる可能性があるとアナリストは予想する。ただしSalesforceにとっては、買収は常に成功だったとは限らない。
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アプリケーション開発への要件が厳しさを増している。モバイル対応は当たり前、SNS連係や基幹システムとのリアルタイム接続など要件は複雑だ。Salesforce.comのApp Cloudはこの課題にどう挑むのか。事例を交えて紹介する。
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複数のクラウドサービスのデータ暗号化機能を持つ「CipherCloud」。Salesforce CRMやChatterの添付ファイルを暗号化してAmazon S3へ保管することも可能だ。製品の特徴を紹介する。
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Salesforce.comには、同社の技術の骨格ともいえる9つのプラットフォームサービスがある。Dreamforce 2012では、俊敏性、モバイル、信頼性をキーワードに幾つかの新サービスが発表された。
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Salesforce.com主催のカンファレンス「Dreamforce 2012」では、ソーシャル革命をテーマに、多数の事例と新サービスが紹介された。本稿では、企業内SNSの「Salesforce Chatter」の新機能を中心にリポートする。
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FacebookやTwitterをはじめとするソーシャルメディア。これらのデータや運用をSalesforce CRMと連携することで、顧客の生の声を生かしたマーケティングが可能になる。
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セールスフォース・ドットコムのAppExchangeで入手できるForce.comアプリケーションを業務課題別に紹介。これらを上手く活用することで、Salesforce CRMはCRMの枠を超えた総合業務アプリケーションとして生まれ変わる。
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セールスフォース・ドットコムのAppExchangeで入手できるForce.comアプリケーションを業務課題別に紹介する本連載。第1回ではChatterとSkypeを活用してコラボレーションを促進するアプリケーションを紹介する。
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Chatterはモバイル対応や外部連携といった豊富な拡張性を持つ一方で、幾つかの技術的な制約もある。現時点におけるユーザー視点で気になる制約をまとめた。
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Twitter、Facebook、Yammerといった最新のコラボレーションツールや既存グループウェアとChatterは何が違うのか? また、セキュリティをはじめとするChatter利用時の注意点を解説する。
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セールスフォース・ドットコムのリアルタイムコラボレーションクラウドサービス「Salesforce Chatter」。基本機能解説をはじめ、拡張性や技術的な制約の説明、ほかのコラボレーションツールとの比較を通して、Chatterというツールの実態を紹介していく。
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「Dreamforce 2010」で無償版が発表されるなど、話題を呼んでいるリアルタイムコラボレーションツール「Salesforce Chatter」。Chatterの基本機能、エディションによる違いを紹介する。
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