コロナ禍でドエイン大学が進めた無線LAN刷新【後編】

無線LAN刷新で「ハイブリッド教育」実現の大学が語る、パートナーの選定理由

オンラインと対面の教育を組み合わせたハイブリッド教育実現のために、ドエイン大学は無線LANシステムを刷新した。重要な役割を果たしたのがシステム構築のパートナーだ。同校はパートナーをどう選んだのか。

 前編「大学が“完全オンライン教育”実現で直面した『古い無線LAN』の限界とは?」は、オンライン教育と対面教育の両方を取り入れたハイブリッド教育への移行に向けて、キャンパス内の無線LANシステムの刷新を進めた米国のドエイン大学(Doane University)の取り組みを紹介した。後編は、刷新の内容をより具体的に紹介する。

無線LAN刷新成功の鍵 「パートナー」をどう選んだのか

印刷する
SNSでシェア

TechTarget発 先取りITトレンド

米国TechTargetの豊富な記事の中から、最新技術解説や注目分野の製品比較、海外企業のIT製品導入事例などを厳選してお届けします。

この連載の記事をもっと見る

この記事の著者

関連記事

こんなメディアも見られています

TechTargetジャパンに関連する情報をお探しであれば、こちらのメディアもお役に立てるかもしれません。

無料会員登録
最新情報をいち早くチェック!

製品カタログや技術資料、導入事例など、IT導入の課題解決に役立つ資料を簡単に入手できます(メディアごとに文章は変更)

いますぐ無料会員登録

ベンダーコンテンツ PR

From Informa TechTarget

アクセスランキング

  1. 1
  2. 2
  3. 3
  4. 4
  5. 5
  6. 6
  7. 7
  8. 8
  9. 9
  10. 10

ホワイトペーパーランキング PR

  1. 1
  2. 2
  3. 3
  4. 4
  5. 5
  6. 6
  7. 7
  8. 8
  9. 9
  10. 10

TechTargetジャパン SNS

X @techtarget_itmをフォロー

インフォメーション

TechTargetジャパンをフォロー