エンジニアの年齢差別問題【後編】

40歳を過ぎたエンジニアが面接で“年齢”を効果的にアピールする方法

年齢を重ねても働き続けたいと考えるエンジニアが、自分の経歴をセールスポイントにするには何をすべきなのか。専門家のアドバイスを紹介する。

 40代以上の中高年エンジニアが求職を成功させるには、就職活動時に自分の年齢を隠さない方がよい。隠しても結局雇用主にばれてしまうからだ。「自分の年齢を堂々と認め、『今の自分がこれほど素晴らしくユニークなのは、年齢を重ね、長年の経験と知識があるからだ』と言えばいい」。キャリアコーチのカイル・エリオット氏はそう語る。

“年齢”をセールスポイントにする正しい方法

印刷する
SNSでシェア

TechTarget発 先取りITトレンド

米国TechTargetの豊富な記事の中から、最新技術解説や注目分野の製品比較、海外企業のIT製品導入事例などを厳選してお届けします。

この連載の記事をもっと見る

この記事の著者

関連記事

こんなメディアも見られています

TechTargetジャパンに関連する情報をお探しであれば、こちらのメディアもお役に立てるかもしれません。

無料会員登録
最新情報をいち早くチェック!

製品カタログや技術資料、導入事例など、IT導入の課題解決に役立つ資料を簡単に入手できます(メディアごとに文章は変更)

いますぐ無料会員登録

ベンダーコンテンツ PR

From Informa TechTarget

アクセスランキング

  1. 1
  2. 2
  3. 3
  4. 4
  5. 5
  6. 6
  7. 7
  8. 8
  9. 9
  10. 10

ホワイトペーパーランキング PR

  1. 1
  2. 2
  3. 3
  4. 4
  5. 5
  6. 6
  7. 7
  8. 8
  9. 9
  10. 10

TechTargetジャパン SNS

X @techtarget_itmをフォロー

インフォメーション

TechTargetジャパンをフォロー