小売業界が取り組むフードロス対策【第3回】

“フードロス”対策で注目の「モバイルアプリ」は何がすごい? 格安販売の裏側

スーパーマーケットやコンビニエンスストアなどの小売企業は、フードロス対策の取り組みを強めている。そこで注目されるのが「モバイルアプリケーション」だ。どう活用するのか。

 フードロス(食べることのできる食品が廃棄になること)削減を目的に事業を展開するモバイルアプリケーションベンダーOLIO。同社が提供するモバイルアプリケーションは、フードロスを削減する仕組みを取り入れている。同社の共同創業者で最高経営責任者(CEO)を務めるテッサ・クラーク氏は、「フードロス削減を目的としたモバイルアプリケーションへの関心が、小売業者の間で強まっている」と話す。

「モバイルアプリケーション」で“フードロス”が減る仕掛け

印刷する
SNSでシェア

Computer Weekly発 世界に学ぶIT導入・活用術

この連載の記事をもっと見る

この記事の著者

関連記事

こんなメディアも見られています

TechTargetジャパンに関連する情報をお探しであれば、こちらのメディアもお役に立てるかもしれません。

無料会員登録
最新情報をいち早くチェック!

製品カタログや技術資料、導入事例など、IT導入の課題解決に役立つ資料を簡単に入手できます(メディアごとに文章は変更)

いますぐ無料会員登録

ベンダーコンテンツ PR

From Informa TechTarget

アクセスランキング

  1. 1
  2. 2
  3. 3
  4. 4
  5. 5
  6. 6
  7. 7
  8. 8
  9. 9
  10. 10

ホワイトペーパーランキング PR

  1. 1
  2. 2
  3. 3
  4. 4
  5. 5
  6. 6
  7. 7
  8. 8
  9. 9
  10. 10

TechTargetジャパン SNS

X @techtarget_itmをフォロー

インフォメーション

TechTargetジャパンをフォロー