SSDの空き容量確保だけではない

「Windows 10は遅い」と感じたらすぐ試したい無料のパフォーマンス改善策4選

「Windows 10」のパフォーマンスを改善したい場合は、ソリッドステートドライブ(SSD)の空き領域を増やしたり、実行中のプロセスを「タスクマネージャー」で確認したりするなど、試すべき幾つかの方法がある。

Windows 10 日本マイクロソフトのWindows 10紹介サイト《クリックで拡大》

 「Windows 10」が遅いと感じる場合、その原因はハードウェアやデバイスドライバ、またはシステムで実行中のプロセスに潜んでいる可能性がある。

 1つ目は、Windows 10マシンでソリッドステートドライブ(SSD)を使っている場合、まずその空き領域を確認することだ。SSDの空き領域が不足しているとパフォーマンスは低下する。使用領域を解放して空き容量を増やすだけでもパフォーマンスの改善に役立つ。ただし、すぐに結果が出るとは限らない。

印刷する
SNSでシェア

この記事の著者

関連記事

こんなメディアも見られています

TechTargetジャパンに関連する情報をお探しであれば、こちらのメディアもお役に立てるかもしれません。

無料会員登録
最新情報をいち早くチェック!

製品カタログや技術資料、導入事例など、IT導入の課題解決に役立つ資料を簡単に入手できます(メディアごとに文章は変更)

いますぐ無料会員登録

ベンダーコンテンツ PR

From Informa TechTarget

アクセスランキング

  1. 1
  2. 2
  3. 3
  4. 4
  5. 5
  6. 6
  7. 7
  8. 8
  9. 9
  10. 10

ホワイトペーパーランキング PR

  1. 1
  2. 2
  3. 3
  4. 4
  5. 5
  6. 6
  7. 7
  8. 8
  9. 9
  10. 10

TechTargetジャパン SNS

X @techtarget_itmをフォロー

インフォメーション

TechTargetジャパンをフォロー