コミュニケーション用デバイスの選定基準

「UC認定」「Microsoft認定」の違いとは? UCデバイスの2大認定制度

ヘッドセットなどのUC用デバイスを選ぶときに、「UC認定」や「Microsoft認定」といった表記があるかどうかが選択基準の一つとなる。この2種類の認定は、それぞれ何を意味し、どう違うのか。

 ヘッドセットや電話機など、ユニファイドコミュニケーション(UC)システムの周辺機器を探しているIT担当者は、候補となるデバイスの紹介資料に「UC認定」や「Microsoft認定」といった表記を見掛けることがある。

 こうしたデバイスの認定制度は何を意味するのか。認定によって、ベンダーはユーザー企業に何を伝えようとしているのか。本稿は、UC認定とMicrosoft認定の2つの認定制度を解説する。

UC認定とは

印刷する
SNSでシェア

TechTarget発 先取りITトレンド

米国TechTargetの豊富な記事の中から、最新技術解説や注目分野の製品比較、海外企業のIT製品導入事例などを厳選してお届けします。

この連載の記事をもっと見る

この記事の著者

関連記事

こんなメディアも見られています

TechTargetジャパンに関連する情報をお探しであれば、こちらのメディアもお役に立てるかもしれません。

無料会員登録
最新情報をいち早くチェック!

製品カタログや技術資料、導入事例など、IT導入の課題解決に役立つ資料を簡単に入手できます(メディアごとに文章は変更)

いますぐ無料会員登録

ベンダーコンテンツ PR

From Informa TechTarget

アクセスランキング

  1. 1
  2. 2
  3. 3
  4. 4
  5. 5
  6. 6
  7. 7
  8. 8
  9. 9
  10. 10

ホワイトペーパーランキング PR

  1. 1
  2. 2
  3. 3
  4. 4
  5. 5
  6. 6
  7. 7
  8. 8
  9. 9
  10. 10

TechTargetジャパン SNS

X @techtarget_itmをフォロー

インフォメーション

TechTargetジャパンをフォロー