フラッシュメモリ「35年」の進歩と歴史【第1回】

NAND型フラッシュメモリ“生みの親”のキオクシアが語る「SSDの進歩」とは

東芝が1987年に発明したNAND型フラッシュメモリを引き継ぐキオクシア。それから35年が経過し、同社が提供する“SSDの進歩”とは。

 Intelが不揮発性メモリ「Intel Optane」の事業打ち切りを発表する中、キオクシアは、NAND型フラッシュメモリの35年の歴史を振り返っていた。東芝が1987年に発明したNAND型フラッシュメモリの技術を受け継いだキオクシアは、SSDに新しい進歩があったと語る。

NAND型フラッシュメモリを生んだキオクシアが振り返る“SSDの進歩”

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Adam Armstrong
Adam Armstrong

米TechTargetでストレージや、フラッシュメモリをはじめとするメモリ技術に関するテーマを扱うニュースライター。過去にはストレージに関する記事を扱うWebサイト「StorageReview.com」で記者として活動。ノーザンケンタッキー大学経営学部出身。

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