米公立校区のストレージ移行体験談【第3回】

公立学校がVDI用ストレージをDell製からDDN製に刷新 導入した製品とは?

ストレージアレイの老朽化を機に、Dell製からDataDirect Networks(DDN)製へとストレージアレイを刷新した米国のシムズベリー公立学区。どのような製品を導入したのか。

 米コネチカット州のシムズベリー公立学区(Simsbury Public Schools)は、VDI(仮想デスクトップインフラ)に利用するストレージアレイの老朽化に直面していた。同校区のネットワークマネジャーを務めるレイ・ベルナカトラ氏は、ストレージアレイの移行を決意。VDIの刷新に着手した。

導入したDDNのストレージアレイとは?

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Adam Armstrong
Adam Armstrong

米TechTargetでストレージや、フラッシュメモリをはじめとするメモリ技術に関するテーマを扱うニュースライター。過去にはストレージに関する記事を扱うWebサイト「StorageReview.com」で記者として活動。ノーザンケンタッキー大学経営学部出身。

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