的外れにならないD&I採用戦略【後編】

ダイバーシティー&インクルージョン採用の責任者は誰? 受け身をやめるには?

企業が多様な人材を受け入れて「ダイバーシティー&インクルージョン」を実現するために、人材採用時に取るべき戦略とは何か。「責任」と「積極性」の観点から解説する。

 人材の多様性を広げ、それを受容する文化を形成する「ダイバーシティー&インクルージョン」(D&I)。前編「人事担当なら知りたい『ダイバーシティー&インクルージョン』採用の第一歩とは」と中編「ダイバーシティー&インクルージョン採用の勘所 多様な人材を引き付けるには?」の2回にわたり、D&Iを実現する人材採用(D&I採用)を成功させる上で役立つ4つの戦略のうち2つを紹介した。後編となる本稿は、残る2つのD&I採用戦略を説明する。

戦略3.責任の明確化

印刷する
SNSでシェア

TechTarget発 世界のインサイト&ベストプラクティス

米国TechTargetの豊富な記事の中から、さまざまな業種や職種に関する動向やビジネスノウハウなどを厳選してお届けします。

この連載の記事をもっと見る

この記事の著者

関連記事

こんなメディアも見られています

TechTargetジャパンに関連する情報をお探しであれば、こちらのメディアもお役に立てるかもしれません。

無料会員登録
最新情報をいち早くチェック!

製品カタログや技術資料、導入事例など、IT導入の課題解決に役立つ資料を簡単に入手できます(メディアごとに文章は変更)

いますぐ無料会員登録

ベンダーコンテンツ PR

From Informa TechTarget

アクセスランキング

  1. 1
  2. 2
  3. 3
  4. 4
  5. 5
  6. 6
  7. 7
  8. 8
  9. 9
  10. 10

ホワイトペーパーランキング PR

  1. 1
  2. 2
  3. 3
  4. 4
  5. 5
  6. 6
  7. 7
  8. 8
  9. 9
  10. 10

TechTargetジャパン SNS

X @techtarget_itmをフォロー

インフォメーション

TechTargetジャパンをフォロー