取引先と一緒にコミュニケーションツールを使う方法【後編】

社内のコミュニケーションツールに取引先を招待する「連携」手段とは

プロジェクトを共に進める取引先が、自社と異なるコミュニケーションツールを利用している場合、社内外のコミュニケーションツールを連携させる必要がある。そのための手段とは。

 前編「社内のコミュニケーションツールを取引先とも使いたいときに検討すべき『準備』は」に続く後編は、社内外のコミュニケーションツールを連携させるための手段について考察する。

  1. ゲストアカウント発行(前編で紹介)
  2. クローズドな認証連携(前編で紹介)
  3. オープン技術による認証連携
  4. クロスプラットフォームの連携

3.オープン技術による認証連携

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